FC2ブログ

独自の視点に基づいたご紹介で台湾の各種情報を日々発信中!

2019年12月10日

友達の誕生日が来るので、誕生日プレゼントを買いに久しぶりに迪化街に行きました、良いものを無事にチョイスできましたが一番気になっていたのはそこにある有名な恋愛運スポットのお寺がお香を買う列もお茶を飲む列でもすごく並んでいて、週末かもしれないが、クリスマス効果で恋人が欲しい人も増えたでしょうね。

お天気台湾中央気象局調べ)
台北 曇り/雨 16~24度
台中 晴れ 16~24度
高雄 晴れ 17~24度
花蓮 曇り 17~24度

レート台湾銀行調べ)
10000JPY→2714NTD
1NTD→3.519JPY

台湾ロト台湾彩券HP調べ)
威力彩(2019.12.9発表)/34,01,14,16,25,21/第二区ナンバー06
大楽透(2019.12.6発表)/24,22,16,23,41,18/特別ナンバー39

ロトの購入方法など詳しくはこちら

<今日のニュース>
「台湾一番美しい「ピンク湖景色」はここ!クレイジーなホテルは退室のあとでも温泉使えます!さらに、「台湾風唐揚げ」食べ放題開催!
!」

台湾一番美しい「ピンクの湖景色」の写真を撮りたいなら、ここのホテルしかないです、景色は全室から見れることができます。部屋のベッドからもベランダで座ってもキレイな写真を撮ることができます。屋上には270度見れる無敵景観を見れるバーがあります。一番お得なのは、退室しても、温泉施設を使用できます。
台湾一番キライな湖「日月潭」で一生一度泊まったほうが良いホテルは湖の北方面にある「雲品温泉飯店」です、ホテルから全体の日月潭を見渡ることができるし、部屋に向かっているフロアには湖見れる大きな窓があり、美しい景色は飽きさせない。

部屋に入ったら更に驚き!全室全部湖の景色が見ることができるので、部屋にゆっくりしてても、温泉でリラックスしても、ベランダでコーヒーなどのみながらでも、湖の素敵な景色を堪能できます。本当に退室したくなくなるぐらいの素敵さです。、、また、ホテル側には近々9階、10階にフロアを改装する予定です、木質と自然な感じの設計で、日月潭の光を違和感なく部屋とハマっていて、こちらの改装予定のフロアの部屋にも全室日月潭の景色を見ることができます、部屋のベッドでも窓側でもベランダでもインスタスポットです。
部屋だけだと、写真を撮り足りないと思うと、屋上にある最高なプライベートスポット「雲月舫」は見逃すわけにいきません、13階の露天バーは270度日月潭を見渡れます、さらに、夕方になってくるとピンク色の湖が現れてきます、周りのインテリアを含めて写真を撮ると、まるで海外のようです。

寝坊しがちな方が大喜びなシステム、こちらのホテルは昼12時までに朝ごはん食べれます、なので、寝坊してしまっても、品揃えなバイキングがあります、レストランには7個テーマがあります、少し特別なインド料理と台湾限定の香港料理などがあります、全て食べ放題!更に、地元の有名な台湾風唐揚げ屋さんに来ていただいて、普通3時間並ばないと食べれない台湾風唐揚げなど揚げ物はこちらでも食べ放題でご提供しております、これからも台湾有名なグルメに来ていただく予定です。

美味しいグルメはそれだけではない、 ミシュラン星3つテストランから来たシェフがいる「KEN CAN By Ken Chan」は新しくできたレストランで、台湾で初めてミシュランシェフがホテルの中にいます、美味しい料理を食べながら、素敵な湖が見れて、本当に最高にリラックスできる一日になれます。

雲品温泉酒店
住所:南投縣魚池鄉中正路23號
電話:04-9285-6788

(情報:食尚玩家
日月潭は台湾で一番有名な湖で台湾で唯一海がない県「南投県」にある一番大きか湖で、一年中台湾の大きいなイベントはよくここでやるイメージです、日月潭泳ぎ渡る競技とか舟の競技などなど、記事に書いたホテルはその日月潭の近くにあるとのことで、しかも見渡ることができる素晴らしい建物の設計があり、普段からのストレスはそこで全部解散できそうで機会があったら行ってみたいと思います。(担当特派員:TOP30号)
本日もクリックお願いします!

プロフィール

Top-Taiwan

Author:Top-Taiwan
独自の視点に基づいたご紹介なので参考にはならないかもしれません。役に立つと思う方だけご覧ください。そうでない方はオフィシャルサイトだけをご覧ください。
■ご注意■
携帯メールからお問い合わせの方は、弊社からの返信メールを受信できるように設定を願い致します!

(...@top-taiwan.com.tw)

フリーエリア





カテゴリー
最近の記事
月別アーカイブ
FC2カウンター
FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
リンク
RSSフィード