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2017年3月13日

下の写真は19号がこの間沖縄旅行に行った時に泊まった宿です。新しいホテルより、19号はこういう昔ながら日本の古民家が好きです。何か落ち着く感じですよね。19号は日本に留学行ったとき、あんまりお金がなかったから、洋式のアパートより、家賃が安く、こういう木造のアパートに住んでました。だんだん住み慣れてたかな、最初はこのボロい木造アパートあんまり好きじゃなかったけど、だんだん好きになりました。そして、この部屋にはなんと庭もあります!ドラマホタルノヒカリの影響か、綾瀬はるかさんが縁側でゴロゴロしながら、ビルを飲むのが憧れて、いつか私もそれをやりたいって思いました 笑。せっかくなので、私もやってみようと思ったんだけど、あいにくこの日は雨でした(泣)。なので、今度はリベンジさせていただきます!
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お天気台湾中央気象局調べ)
台北 雨16~18度
台中 曇り24~29度
高雄 晴れ/曇り25~29度
花蓮 雨/晴れ23~25度
今週のお天気→台北は月曜日から気温が下がり、東や北地域は連日雨や曇りが続くそうです。そして中部の南部地区は曇りの予報です。17~18日は気温は少しずつ回復するようです。

レート台湾銀行調べ)
10000JPY→2615NTD
1NTD→3.669JPY

台湾ロト台湾彩券HP調べ)
威力彩(2017.3.9発表)/04,07,18,20,24,32/第二区ナンバー07
大楽透(2017.3.7発表)/11,12,21,35,41,48 /特別ナンバー01
ロトの購入方法など詳しくはこちら

<今日のニュース>
「台鉄親子車両早くて4月に登場 家庭旅行にはさらに便利」
もう二度とヨーロッパや日本が羨ましいことなく、台鉄は早くて今年4月に始めて親子車両が登場します。子供たちのニーズを最優先に考え、子供と大人も快適な旅行環境を提供します。この親子車両の推進により、多くの家庭に便利さをもたらし、子供を連れて外出する意欲が高まる期待ができそうです。
親子車両内には、親子トイレや親子席、哺乳室、ベビーカーの駐車場などを設置し、車両内に子供が喜ぶようなデザイン、そして独立なスペースがあり、車両内、外には親子車両を標示しています。台鉄は8,000万元で20両の自強號車両を親子車両に改造し、積極的に親子車両の推進をしようとしています。
親子車両の推進は2015年の児童の日の前に、台湾親子共学教育促進会などの公民団体により、台北駅一階のロビーで「親に手伝いもらわなくても、子供用のお手洗いがほしい」「安心してトイレできるように、子供用の便所がほしい!」などの需要を訴えてました。
公民団体及び親、立法院からの台鉄の親子車両や親子トイレなどバリアフリーの訴求で、親子車両の実現の日がまもなく来ます。台鉄により、民衆の期待を応えるように、台鉄の親子車両改造の工程は既に始まり、早くて4月に初の親子車両が登場します。
最も注目されるのはこの親子車両はどこの地域で使われますか?とのことは、台鉄により、試運転の時、毎日約6便が運行し、樹林-台東、七堵-屏東及樹林-花蓮間の各駅列車で運行する予定で、範囲は台湾西部縦貫線と東部地区など含まれています。親子車両の推進によって、親子旅行には便利になるし、さらに国際的イメージを高めることもできます。
情報:新頭殼newtalk
親子車両は便利ですね!親子車両があれば、人に迷惑かけずに家族旅行楽しむことができるから本当に嬉しいことです。19号はまだ子供いないけど、やっぱり子供がいる環境でどうしてもうるさくなるし、それを嫌がる人も必ずいるので、親は自分の子供が他の人に迷惑かけないよにずっと注意しなければならないので、楽しい旅行ができるわけがありません。でも親子車両が出来た以上、これからはそういった心配は要らなくなるし、楽しい家族旅行が出来そうですね!
(担当特派員:TOP19号)

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