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2016年12月21日

今日は台湾の冬至です、一般はこの祝日(ではありません)に到来も、冬が来ましたの意味と同じです(全然意味が解りません。祝日に到来と冬が来ましたの意味と同じ???謎)以前は寒い天気の中で団子を食べることです(昔、寒い日だから団子を食べる日とされたという事を説明したいのだろうと予測)、今年の冬至は気温25~30度、近年以来一番温かい冬至と思います、今年の冬至は寒い天気じゃないけど、それとも(「それでも」と言いたかったもよう)団子を食べましょう~

お天気台湾中央気象局調べ)
台北 晴れ/曇り24~30度
台中 曇り/晴れ23~28度
高雄 晴れ/曇り26~29度
花蓮 晴れ/曇り23~26度

レート台湾銀行調べ)
10000JPY→2642NTD
1NTD→3.634JPY 

台湾ロト台湾彩券HP調べ)
威力彩(2016.12.19発表)/06,09,12,23,28,34/第二区ナンバ-05
大楽透(2016.12.20発表)/01,29,35,36,44,46/特別ナンバ-06
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<今日のニュース>
「澎湖の特な冬至の習俗「雞母狗仔」」
冬至で食べる物は菜繭(まゆな)、団子と米粿以外、あと澎湖しか食べれるの「雞母狗仔」と言う料理もあります。
今日は冬至です、澎湖の伝統な習俗中に「吃冬」「新婚新丁」以外、冬至時、家々はすべて菜繭、湯円を作るの習俗以外、「雞母狗仔」を作って、祖先を拝みます(以外、以外でなんだかわからない話に。最終的には単語の意味が解らないから何のことだかさっぱりな文章に仕上がっている笑)
冬至の日に、菜繭と湯円を用意することがよく見えます、しかし「雞母狗仔」の伝統な習俗は澎湖農村しか残ってます。昔の農村、代々清貧な生活します、冬至の日に祖先を拝みします、本当の肉ができないので(使えないのでと言いたい)、米から鶏や犬の形に作って、供物になります。この習俗もう百年歴史があります。
冬至のため作る(何故冬至という暦の為に作る?笑)「雞母狗仔」の形は牛、羊、ブタ、犬など12干支があり、いまは鳥、アヒル、ガチョウ、魚など増して、さらに飛行機、元宝など形もあります。「雞母狗仔」の原料はもち米です、先に水がしみた後に、液体まで細かく砕いてます(えっ?液体くだけねーだろ)、昔は人力の碾き臼で細かく砕きます、いま大部分が機械を使ってます、また石で水でるように押さえて、米団まで攪拌したら、菜繭(まゆな)、団子、雞母狗仔に作ります(一体何をおっしゃってるのかわからないがとにかく何かが完成笑)。赤い色をつけて、蒸したら完成です。
(情報:中央通訊社
台湾にこのような習俗があること、初めて知りました、ただ澎湖しかありますが、もしももっと色々な人を知らせたら、みんな好きなると思います.自分の手で作れるし、しかも形が可愛い、大人や子供とも好きと思います(とにかくなんなのか?写真が見たいけど)
參考網站: http://travel.ettoday.net/article/833412.htm(←これか!見れた!!何故かうれしかった。が、可愛くない!むしろなんだか気持ち悪いジャマイカ)
(担当特派員:TOP15号)

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