2016年11月30日
2016年11月30日
 

ああぁ。もうアウト
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唯一生き残っていたアホだけど安心なブランド?HITACHIのエレベーターがついに、もっとアホで世界一低速なエレベーターとして小さな巷で知れ渡っているこいつに変ってしまうらしい。
 ↓
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絶対にみたくなかった「永大」。すでに各階停車エレベーターはすでにこの会社のエレベーターに変っており、評判通りの低速ぶりとマヌケさをいかんなく発揮しております。このボタンの並びをご覧ください。もうすでにここから普通じゃない感は伝わるでしょう。で、なぜこの恐怖のエレベーターに変る事がわかったか?って言うと・・・・。

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↑これ。今日見事に低速エレベーターに設置されている階を表示する部分に恐怖の各階停車エレベーターと同じプレートが設置されたのです!もはや間違いのないでしょう(涙) 合掌
あれ?よーーく見たらこの張り紙の下にすでに恐怖の社名が記載されていたではないか!

お天気台湾中央気象局調べ)
台北 曇り/雨 18~24度
台中 曇り/雨 19~24度
高雄 曇り/雨 21~26度
花蓮 曇り/雨 21~25度

レート台湾銀行調べ)
10000JPY→2744NTD
1NTD→3.503JPY

台湾ロト台湾彩券HP調べ)
威力彩(2016.11.28発表)/13,18,26,30,32,36/第二区ナンバー03
大楽透(2016.11.29発表)/03,21,26,28,38,40 /特別ナンバー42
ロトの購入方法など詳しくはこちら

<今日のニュース>
「モスバーガー自動券売機を東元が開発 日本よりも先に台湾で導入」
安心食品グループのモスバーガーが本日「自動券売機」を導入しました。今後全台湾に展開していく予定です。東元集團会長からはこの自動券売機は東元集團が先行開発したものである事が発表され、日本モスバーガーも興味を示すだろうと説明されました。
モスバーガーが台湾進出をしてから25年。新たなカードによる新サービスは継続して推し進めていく流れの中で今日林森店のリニューアルオープンも迎えました。新店舗では「自動券売機」が導入され注文時間や待ち時間が大幅に削減できるとされています。
この自動券売機は10月に松山路にある東元ビル1階のモスバーガーでサービスを開始。本日林森店にも導入され東元集團會長や財信傳媒董事長も参加して開幕式が執り行われました。
東元集團會長からはこの自動券売機は東元集團子会社の捷德にて独自に開発されたソフトを導入してシステムを開発、初期精算30台としており、1月には15~20店舗のモスバーガーに導入する予定となっていることが発表されました。まず新幹線の駅構内にある6店舗に優先導入し、その後全台湾のモスバーガーに導入していきます。現在東元は10ブランドを代理していますので他のブランドでの導入も当然検討されているとの事ですがまず日本のモスバーガーがこのシステムに興味を示すのではないかと期待を寄せています。
日本モスバーガーでは現在自動券売機は導入されていません。台湾モスバーガーは日本に先行して新時代モスバーガーのスタイルを導入したことになります。
また東元集團はロボットによるビジネスチャンスの確立をターゲットとした展開を考えており、将来はロボットが人間に代わり飲食サービススタッフとしての業務を行う事も視野に入れています。ロボットはすでに安川電機がコーヒーロボットを完成させており、今後飲食方面では自動化と人間によるサービスの比率のじバランスが図られていく未来となっていくでしょう。、
(情報:中央社
もう人間はいらない時代にドンドンなっていきそうで怖い。だけど正直注文って別に人間じゃなくていいよねとは思うのでこれはありでしょ。ただし、言語の問題をどうやってクリアするのか?は考えた方がいい。少なくとも注文ボタン大きめで写真見て最終的にはなんとなくなん尾メニューかわかるようにしてもらえるとありがたい。が、モスバーガーってよく考えたら注文して番号札もらって出来ると何番の人!って言われて受け取りだったけどこれはどういうシステムに??とりあえず新し物好き17号に早速行ってもらいましょう笑 しかしモスバーガーってもう日本と台湾の会社バラバラなの?だって本社は日本なのに日本関係なく台湾が自動券売機で販売?きっと日本も興味を持つだろうってどういう事?まあ日本にすでにないSOGOがまだ幅を利かせている台湾ですからきっと同じ屋号でも会社は別会社みたいな事なのかもしれませんね。
(担当特派員:TOP1号)

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