2016年10月13日
2016年10月13日
 

昨日日本から来た友人にコンビニでタクシーを呼ぶシステムを教えてあげたら凄い感動された。日本のコンビニもにもあったらいいのに!って。で、初めて知った。日本のコンビニにはこのサービスないの?機械を使ってコンビニでタクシーを呼べば大体6分以内にそのコンビニの目の前まで来てくれるという大変安全(データ残るし)かつ確実なシステムなのでもし使いたい方がいれば是非こちらの説明を→クリックしてプリントアウトして下さい!

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<今日のニュース>
「遠隔地の離島路線新機材導入困難に打ち勝ち19日就航」
台東-蘭嶼、台東-綠島、高雄-七美、高雄-望安、馬公-七美等5路線の離島路線で困難に打ち勝ち新機材が導入されます。民航局は近日中に德安航空に運航許可書を発行。予定では19日に就航となる模様です。
民航局による德安航空の新機材DHC6-400の五段階審査が終了。現在運航許可書の発行を待っている状態です。德安航空は19日にの午後1時に台東豐年空港で台東-綠島、蘭嶼線就航記念式典を開催。また21日午後1時半にも馬公空港で高雄-七美、望安、馬公線就航記念式典を行います。
德安航空は四機の新型機を11月にはすべて運航開始する予定と説明。台東-蘭嶼、台東-綠島、高雄-七美、高雄-望安、馬公-七美の5路線の離島路線は元々立榮航空と華信航空によって運航されていました。10年前に德安航空が四機のFairchild-Dornier 社機材を導入しましたが機体年齢がすでに20年を超えていることからも交換する時期となっていました。2013年民航局の遠隔地離島路線運航権の入札の際に德安航空が権利を獲得したもの機材購入に関する融資の問題が発生し資格取消となりました。
その後2014年に民航局が入札を行った際には全球通(Global Airlines)が優先資格を取得。今年の元旦に新機材で運航を開始する予定でしたが全球通も前年の德安航空同様に融資の新機材購入に関する融資問題が発生し再び就航が出来ず資格取りとなり、次点となっていた德安航空が再びその権利を得ることとなったようです。
DHC6-400型新機材はFairchild-Dornier 社同様の19人乗り小型機。しかし長くて狭いFairchild-Dornier 社の機材と比べ太くて短い。これにより座席の配列も異なる仕様となっているようです。
(情報:中央社
新機材がどんな機材か?まったくわからないのですが以前の機材はこんなん↓です
20081106165638_201610131753203e2.jpg 20081106165744_20161013175321e13.jpg
飛び立つとドライアイスよろしくでもう幻想的な世界のままのフライトがお楽しみ頂けます。なんと1号台東-蘭嶼、台東-綠島共乗った事があるという素晴らしい人生経験の持ち主ですがぶっちゃけ乗っててハラハラドキドキもん。なおこの路線非常に予約しくいのでお覚悟を(座席数少ないから!)
(担当特派員:TOP1号)

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