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ACHOI

amba台北中山意舍ブログ引っ張ります!前回のホテル紹介に続いて今度はレストラン。ネタを小分けにして時間稼ぎするな!って意見はモチの論でスルー。

ロビーの横がレストラン これでもか!な、ガラス張り
ロビーの左側がレストラン。まず、中山北路側の壁は全面ガラス張り!故にガラスサイドに座っていればモノの見事に外から丸見え。奥に座っていたとしてもある程度は丸見え。密会には向かないデザインとなっておりますのでまずそこんとこ要チェキで。実際1号はここでランチをした時に外側から知り合いに「おーーーい」みたいに手を振られましたとさ。

シェフズテーブル? 結構なスペースあり
で、比較的姿を見られないであろうエリアにはシェフズテーブルのようなカウンター席もあり。オープンキッチンで調理風景も全力お店しますデザインに店の自信と衛生管理の完璧さを感じる。この席ならお一人様ご飯も全然OKかと。

ランチメニュー アラカルトもあり
訪問したのはランチだったのでランチメニューを頂く。アラカルトもあったのでどっちがいいかな?とは思ったんだけど、選ぶのが面倒って事からよく見もしないでランチを選ぶ。

サラダ
とっても不思議な味のサラダ。これはスプーンで食べるべきってぐらいすべてが小さく刻まれていた笑。器もオサレだとは思いますが、子供のころ家で飼っていたベス(本名エリザベス/犬)の御飯用ドンぶりを何故か思い出す・・・・。

スパークリングウォーターをいただき
スパークリングウォーターって最近流行っているの?どこでもあるような気がする。でも夏は水飲むよりこっち飲んだ方がいいね。

台湾らしくないランチをいただく
うん。注文した時に何だかよくわかってなくて注文しちゃってたから出てきた時もこれは何?状態だったんだけど、グリーンカレーのようなスープと、決して冷たくもなく温かくもないパスタ。でも爽やかさがヒシヒシ伝わってくる料理であったことは確か。

お通し的な・・・
これはきっとお通し。最初に出てきたから。食べなかったから味不明。本日のランチを食べてみての感想はここタイ料理?またはタイ風がお好き?!あのスープはカレーではないのは間違いないがちょっとスパイシーで1号食べれず。

この日の訪問はどんな場所かとオサレ感の中で打ち合わせがテーマ。そしてこのブログも雰囲気を伝える為に打つって事でお許しを。レストランで一番驚いたことを最後に披露させてもらおう。

トイレに行った1号。奥の階段を降りてと言われていってみる
お化け屋敷じゃないよ!
ちょっと怖い雰囲気。なぜここまでおどろおどろしいのだろうか?

なんと!これがトイレ!
で、たどり着いたらトイレとは思えない斬新なデザインの空間に!真ん中の銀のやつ手を洗う洗面所。みんなで輪になって手を洗いましょうデザイン!V6の歌がピッタリはまりそう。

どっちも漏れそうらしい笑
左女子、右男子。いずれにしても限界に近い状態でここに来ることを念頭に置いたデザイン笑

女士オープン 男子クローズ
いっときますが、誰もいなかったから撮影ね。で、何故か女子のトイレの入り口はオープンで、男子はクローズだった。男子も誰も中にはいなかったが。この場を借りて台湾あるあるひとネタ。台湾ではトイレは誰もいないときは空けっぱが普通。なので女子バージョンが当たり前なのです。きっと男子トイレは1号がたどり着く直前に日本人の方が使ったのでしょう。どーでもいい小ネタですがレストラン紹介の最後の〆のネタがトイレね。

<基本データ>
住所:台北市中山北路二段57-1號 1F
(MRT中山駅から徒歩約7分)
TEL:02-2565-2898
営業時間:6:30~10:00 (朝食)、11:30~14:30(昼食)、14:30~17:30(アフタヌーンティー)、18:00~22:00(夕食) *月曜日は今の所朝食のみらしい。今後は未定。なお朝食はビュッフェのみだそーです。

<コーディネーターのちょっとひと言>
多分1号自身がこのようなスタイル、味付けの食事になじみがないので良さを伝えることが出来てないと思うんですが、多分こーいうのってフュージョン料理みたいな表現をする料理なんだと思う!でた、ブログを打ちながら想像(爆)。食べたランチもいろんなものが入ってて、いろんな複雑な味になってるのは間違いない。だからそーいうものになじみがないダメ男はなんだかよくわからないって事になる。こういうレストランは15号に紹介してもらうべきだったと反省。きっと「優しいな味」として表現される事でしょう。店そのもののデザインとしてはかなりイケてる。さっきもチラッと紹介したシェフズテーブルのようなカウンターで今度は食事をしてみたいなってちょっと思ってる。朝のビュッフェはどんな感じなんだろう?これもちょっと気になる。リピしてもっと良さを感じてみようと思わせてくれるレストランでした。ところでだけどレストランの名前の読み方は「アチョイ」でOK?汗

お薦め度★★★★★(雰囲気良し、メニューもいろいろあるし、台湾にいる事を忘れさせてくれるレストランだと思う)
味の複雑度★★★★★(とにかく食材やスパイス、調味料もズバッとこれっていうのはなかなかわからない複雑さだと思う)

(担当特派員:TOP1号)

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