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2013年11月8日

昨日の夜、最近欲しいの広角ズームレンズはネットショッピングで見付かりました。でもさすが値段が高い(泣)いまレンズ写真を見るだけしかない(泣)…
デジタル一眼カメラを買ったら、カメラのレンズの値段は本機より高し、もっと綺麗な写真を撮りたいなら、まったもっといいレンズを買わなければ、いけない、写真を撮るの趣味は本当に金がかかるですね…
でも自分いい写真を撮った時、あの写真を見たら、お金でも気にしなくなてるです(笑)
(コメント担当:TOP15号)

1号です。15号の文章を見て遠い記憶がよみがえりました!小学校二年生の時の文集に同じような作文があった事を。F君はこう書きました

「先生あのねモキンのバチがおれちゃだだよ、どーしればいいの。あーわかた、先生がくれるだ」
 ↓
(正解)先生あのね、木琴のバチが折れちゃったんだよ。どうすればいいの?あ、わかった。先生がくれるんだ

15号の文章は非常に似ている・・・・。文章の書き方もしかり、そして自己完結の仕方もしかり笑
しかしF君。木琴のバチは自分で買うものだから先生はくれません。当時、先生に相談して勝手に先生からもらうという結末であった事にも爆笑しましたが、その後中学生となった我々は「私の主張コンクール」という決まったテーマに沿って、それぞれがなんか文章書いて発表しクラスの代表が一人ずつ全校生徒の前でその主張を発表するというイベントの時に再びF君はかましてくれた事も思い出した。決まったテーマの中には含まれていない「うちのネコ」というタイトルで堂々とクラスメートの前で主張を行い(その主張の内容は猫は二階から飛び降りる事が出来る、宙返りをするなどの私(=人間)というよりは猫の主張を代弁したものであった)見事にクラスの代表に選ばれたのに担任がこんなのはダメと一方的に却下したという事も一緒によみがえってきた。ちなみにこの「私の主張コンクール」優勝者はベトナムからいらっしゃったPウSナさん。Pウさんは三年連続で優勝。そして毎回優勝する時のテーマは「私と戦争」。ちなみにこのタイトルは共通テーマには含まれていませんし、こんな内容Pウさんしか書けませんから!でも、Pウさんが共通テーマを無視した内容で堂々とクラスの代表となっていたならば、F君の「うちの猫」でも良かったのでは?と今でも思う今日この頃。
しかし当時の担任は民主主義の基本である多数決で決定した代表なのにも関わらず担任が一方的に却下するという茶番のような私の主張コンクールであったと同時に、毎年優勝者がPウさんになる事も見えみえな出来レースだったことに中学校二年生で気づいてしまったおませな1号は翌年の私の主張コンクールの文章は1年生の時に真面目に書いたものと同じ内容を三年間連続で提出し続けていたが誰もそのことには気づいていなかったという事実をカミングアウトすると共に、そんな事やりながら成績は5を頂いていたというズルも合わせてカミンググアウトする。

お天気台湾中央気象局調べ)
台北 曇り/晴れ 22~28度
台中 曇り/晴れ 23~30度
高雄 曇り/晴れ 25~30度
花蓮 曇り/雨 22~26度
週末の天気→台湾各地天気、気温共本日同様のお天気となりそうです。なんか北部の天気はずっと不安定な感じ。晴れたり、曇ったり、雨が降ったり等・・・・。

レート台湾銀行調べ)
10000JPY→2919NTD
1NTD→3.3384JPY

台湾ロト台湾彩券HP調べ)
威力彩(2013.11.7発表)01,09,11,13,19,27/第二区ナンバー05
大楽透(2013.11.5発表)03,12,27,29,37,46/特別ナンバー17
ロトの購入方法など詳しくはこちら

<今日のニュース>
「安平公所本を出版 剣獅文化について紹介」
剣獅は台南安平の代表古物です。でも一般の方は剣獅の存在意味があまり分からないですが、安平地区公所は一般の方にも分かるようのために、一年をかかった、「安平剣獅伝説」の本を作りました。この本は地元文化、建築とトーテムの角度から、分かりやすいの説明文で安平剣獅を紹介します。内容が面白くて、多くの学校もう教材として、この本を使っています。
公所長は地元で剣獅文化を促進するのことが何年もやりました、いまやっといろいろの人は剣獅文化を分かってきたですが、でも一般の方に剣獅文化を普及するまで、また距離があると発言しました。安平地区公所は剣獅文化の新商品を開発するのためにデザイナーを誘ったけど、相手は剣獅は守り物です。神様のように大事しなければ行けませんので、開発するのこどができませんの返事をしました。
公所長は実剣獅すごく人性的なマスコットです。剣獅は安平全部先民の創造をして、工匠を作りました物ですので、またいろいろ自由的な創造することがあると発言しました。本は三つの部分があり、安平と剣獅の関係、剣獅と時代の背景と写真から剣獅の造形と代表意味を紹介する。剣獅は安平の歴史で重要な地位があるのことを伝えて、また地域文化産業を促進します
(情報:自由時報
台湾は昔からいろいろの文化を入って、どんどん台湾自分の特別な文化をなって、いまもう台湾の伝統文化をなりました。伝統文化は国、人にとして、すごく大事な宝と思います。もっといろいろ国の人に台湾の文化を紹介したいですね!台湾は食べ物が美味しいだけじゃなく、いろいろ歴史的文化もあるの事を伝えたいです。
(担当特派員:TOP15号)

再び登場1号です。ワタシには15号が何を言いたいのかがわかりますので、そのままアップします。「剣獅」って何?このニュースで初めて言葉自体を見た1号。ちょっと調べてみた。どうやら安平=台南地区のいろんなところに点在している獅子のような顔をした魔よけ、縁起物的なキャラみたいですね(顔ちょっと怖いけど・・・とりあえずオフィシャルに紹介しているサイトがないので、ググってみてビジュアルチェキして下さい)。街の至る所にこの顔は彫られているみたい。これって今の日本なら間違いなくゆるキャラの素材にされるようなアイテムじゃん。台南市は台湾全土に先駆けてゆるキャラ設定からの町おこしを計画して下さい!なんか金門島にも同じようなキャラで風獅爺というキャラが至るところにあるという情報も入手。どっちが先にやるか?きっとどっちもやらない笑。誰かがやったのを真似する、便乗するが台湾スタンダードだから。
(コメント担当:TOP1号)

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