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茗香園冰室

今日は紹介したい店が中山駅の近くにある茗香園冰室です。火曜日の夜に行っても、もらった番号カードは83番で、一時間かかりました。店員さんによると、もし番号を呼んでいるとき、お客様がいないなら、保留しなくて、お客様はもう一度番号カードを取ることになります。でも三越デパートが傍にあって、友達も化粧品を買いたいと言いました。じゃあ、冒険しようか。元々は40分過ぎたら、店に戻ろうと二人で約束しました。でもショッピングすると、時間が早く過ごしました。気がついたとき、ちょうど一時間過ぎました。早速戻って店員さんに聞いたら、5分待ってただけです。バカ(友達)なら、運がいい(ある台湾人の言い方)ということですね。

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この五分間で店員さんからメニューをもらて、店に入る前に注文します。ご覧下さい、種類の数がすごくないですか。選択困難症がまた起こり、全部おいしそうで、全部食べたいです。悩んで悩んで二人で三品選びました。このあとも注文追加できますし、とにかく冷静に三品選びました。

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茗香園冰室が二階に位置します。階段に登ると、茗香園冰室と書いているドアを見えます。オーナさんは香港人だそうで、どんな味の料理を食べられるか楽しみにしています。

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店の内装がこちらです。最初に見たところはバーみたいけど、そこがお皿を置いた場所です。忙しい厨房も見えますよ。席間の距離が近くて、香港みたいな雰囲気を感じられました。

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左のはMADE IN HONG KONGと書いてある看板の下に食器を並ぶところです。一番可愛いのが壁に飾ってある赤いメニューです。香港の空気を吸った気がしたんです。

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最初出したのは牛肉滑蛋飯NTD135元です。卵が柔らかくて、牛肉も硬くないです。この量が多くて、女性一人で食べられないと思います。でもあまり味がなくて、ちょっとがっかりました。私の友達はずっと他の料理のソースをつけて、食べていたんです。翌日17号は香港料理の味が薄いと言われていたんです。勉強になりました。17号、ありがとうございます。

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次ぎは黑胡椒起司鮮蝦腸粉(胡椒チーズエビ入りチョンファン)NTD130元です。エビはチーズと合わせるのがすごく斬新で、全然おかしくないです。胡椒の味がポイントで、理由は簡単でただ胡椒入り料理が大好きです。そして醤油と一緒に食べると、最高です。

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最後は手切XO醬蘿蔔糕(大根餅のXOジャン炒め) NTD88元です。店によって、蘿蔔糕の味も変わります。茗香園冰室の蘿蔔糕は他の店よりもっと柔らかくいです。私は初めて大根の千切りが入っている蘿蔔糕を食べられて、驚きました。これから、この蘿蔔糕しか食べないです。きっと運命の蘿蔔糕です。

<基本データ>
所在地:台北市大同區南京西路18巷6號2樓之1
(MR T中山駅1番出口より徒歩約2分)
電話番号:02-2552-1511
営業時間:12:00 ~22:00、無休

<21号のちょっとひと言>
茗香園冰室へ食べに行った時、後輩はちょうど香港で旅行をしていたんです。彼女のインスタを見ると、本当に羨ましいです。香港料理を食べたくなりました。353元で小さな願いを叶いました。すっきりました。
お薦め度★★★★★(コスト的な値段で、量が多くて美味しいです。)
人気度
★★★★(すごく人気があって、平日の夜も込んでいますよ。早めに番号カードを取ったほうがいいと思います。)
(担当特派員:TOP21号)
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国立台湾博物館土銀展示館&恐龍餐廳

日本時代に建てられた元銀行の建物を使用した「国立台湾博物館土銀展示館」では、銀行にまつわる展示の他、迫力満点の恐竜の全身骨格などファミリーで楽しめる博物館です。入り口前の歩道には可愛らしい装飾がしてあるのでぜひこちらも必見で。
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場所は二二八 和平公園内にある国立台湾博物館の向かい。最寄の駅はMRT台大医院駅です。
入場料金は30元でなんとこちらは国立台湾博物館と共通チケット。館内は4階まであります。
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1階の入館してすぐあるのは元銀行で使用されていた金庫内の展示。なかなか入る機会のない場所ですので、この中にお金がいっぱいあったのかーと想像を膨らませながら見学するのはなかなか面白かったです。なんとなく金運もアップしそうな雰囲気です。
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金庫を出て、中央付近に進むと、次にあるのは吹き抜けの空間。なんとも迫力満点な恐竜の全身骨格が展示されています。外観からは予想できない雰囲気でしたので、なかなかインパクトがありました。
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そしてここの博物館のユニークなところは2階に、この恐竜骨格をみながら食事ができる「恐龍餐廳」があるところ。
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洋食系のカフェメニューがいただけます。
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ケーキなんかはこんな感じで博物館らしさをだしたものを。
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料理は注文が入ってからきちんと調理する、割としっかりとしたものでした。後にドリンクをホットで頼めばと公開したのですが、ほかの人を見ていたら、ホットは恐竜のマグで出てきていました。

実は外にもテラス席があり、なかなか気持ちのいい空間でしたよ。そしてちゃんとここにも恐竜あり。徹底してます。
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この日いただいたのは三杯鶏五穀飯(260元)、フライドポテト(80元)、グァバジュース(90元)です。
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でも、ほんとに今気がついたのですがご飯が五穀ではない…。あと、これは現場で気づいたのですが、メニュー写真ではポテトに恐竜のちいさな模型が載っていて、それで来るかと思いきやない上にソースもない。ソースはどうやら付け忘れみたいで言ったらあとからもってきてくれたのですが、卵形の可愛らしい器に入ってきたのでこれも一緒に撮れたらよかったのに…と心底思いました。あと、グァバジュースももっと色のきれいな物が来るのを予想していたのですが、なんか茶色い・・・。フレッシュなものかも知れませんがなかなか台湾らしいプチ予想外が積み重なりました。笑
でも味はどれも美味しかったです。

お帰りはテラスに外へ出る階段があるのでそこからでられます。
レストランのみの利用も、博物館の裏手になりますが、こちらから入れば入場料を払う必要がなく利用出来ます。

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<基本データ>
所在地:台北市中正區襄陽路25號2F
(国立台湾博物館土銀展示館2F)
交通:MRT台大醫院駅4番出口より徒歩約3分
電話番号:02-2382-5665
営業時間:9:30~18:00(月曜定休)
国立台湾博物館土銀展示館入館料:30元

<OK号のちょっとひと言>
色々と意外性があってとても面白い施設だなと思いました。入場料の安さと、歴史的建築物の雰囲気、そして中の開放感。しっかりとした(色々抜けているところもあるけれど)カフェ併設で親子連れはもちろんですが、大人でも楽しめる空間です。

お薦め度★★★★★(幅広い年齢層がそれぞれの楽しみ方ができる博物館)
意外性度★★★★★(一度訪れてみることをおすすめします!)

(担当特派員:TOPOK号)
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芭達桑原住民主題餐廳

原住民料理といえば烏来へ行けば堪能できるというイメージですが、台北市内で探してみてもないのです。見事に。ですが、新北市の淡水の川をはさんで向かい側「八里」地区にそれはもう本格的な原住民レストランがありました。その名も「芭達桑原住民主題餐廳」。芭達桑はバダサンと読みます。

アクセスはMRT關渡駅よりバス、もしくはタクシー(大体料金は300元弱)、もしくは淡水から渡し舟にて。この渡し舟(遊覧船?)乗車時間は5分くらいで料金は23元。ICカードの悠遊卡も使えます。ちょっと非日常を味わえるので、渡し舟ルートが個人的にはおすすめです。

さて、お店はこんな外観。
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この段階でかなり雰囲気ありますよね。そして、思った以上に大規模。

店内も期待を裏切らない内装!広い!
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立派なステージもあり、こちらではほぼ毎日、原住民歌手によるライブを開催。ぜひ時間を合わせてくるべし!ですね。
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レジ横にはお土産コーナーも。
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メニューも非常に豊富です。
通常のレストランや食堂ではあまりみかけない食材も多くあり、しかもこちらは有機食材を使用しているということで、野菜がたっぷりのメニューも多く、非常に体に優しい印象です。

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季節の商品として鍋もありました。
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オーダーしたのはこちら。

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月桃の葉で包んだおこわは2種類あり、部族によって製法が異なるようです。そのほかには竹でお米を蒸した竹筒飯なども原住民料理としては有名です。お野菜はオオタニワタリの炒め物「樹子丁香山蘇」。しゃきしゃきしていて、小魚などと炒めてあるのでしっかりとした味付けです。写真では竹の筒に入った汁物は「小米酒竹筒蝦」。蝦を山菜とともに米酒で煮込んだものなのです。ビジュアルは素敵ですが、結構お酒の味がきついので、これはお酒苦手な方やお子さんには厳しいかもしれません。

少人数のため品数は少ないですが、やはりこちらのレストランは大人数で行って色んな料理を食べてみるのがおすすめかもです。原住民はいろんな部族があるのですが、メニューをじっくりみてみると、さまざまな部族の料理を取り入れていることがわかりました。

<基本データ>
所在地:新北市八里區觀海大道111號
(MRTMRT關渡駅よりタクシーで約15分)
電話番号:02-2610-5300
営業時間:11:30~21:00、土日11:30~22:00

<OK号のちょっとひと言>
八里地区はちょっとおしゃれな感じのレストランなどが立ち並び、水辺の風景を堪能しながらサイクリングなども楽しめる。インスタスポットにもなっているようなアート施設や、老街なんかもあるので台湾らしさも楽しめます。結構新鮮で気分転換でふらっと遊びにいくにはぴったりなスポットだな、と思いました。また、グルメな17号情報によると、こちらのシェフの料理は美味しくて有名、とのこと。ここ、芭達桑原住民主題餐廳はやはり他にはない、原住民文化を思う存分堪能できる、かなり特別感のあるレストランですので、旅のお食事の選択肢のひとつとして、非常にありな場所だと思います。

お薦め度★★★★★(特別感を味わうにはもってこいなレストラン)
料理のバリエーション度★★★★★(さまざまな部族の料理を網羅しているというところが素晴らしい)

(担当特派員:TOPOK号)
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GEN Creative

本日は今話題の創作料理のお店に参りました。元々「Roots Creative」と言い、今年から「GEN Creative」と名称変更したレストランです。シェフはアメリカで知り合った仲の良い3人で、台湾籍シェフのEric Liuさん、韓国籍シェフのHansang Choさん、そしてグアテマラ籍シェフ:のMelanie Garciaさんです。この3人が仕切って、そして各シーズンのメニューを考えている創作アメリカ料理のレストランです。

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お店は高級住宅エリアにあり、店頭は控えめで看板もありません。こちらの営業時間は午後17時からなので普段気付かないとうっかり通ってしまう系でレストランだということも分かりかねますね。

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店内です。明るくて快適でオシャレですね。意外と座席数はそんなにありませんので予約はし難しいと思います。

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訪ねた時期は11月なので、秋にふさわしい飾りも置いていますね。こちらはお店のカードです。

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ディナーの用意を向けて厨房も店員たちも大忙しいです。カウンター席もありますのでこちらでは厨房での調理過程も楽しめるんですね。

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メニュー。シーズンごとに調整します。毎回違う料理が味わえることが楽しみですね。裏には英語がありますが、日本語のメニューは作っていません。

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こちらは前菜(メニューでは「開胃小點」)の“炸湯 NTD300”(約¥1,200)。 モッツァレラチーズなどで作られた生地にオニオンクリームスープが包まれていて揚げています。サクサクの後にすぐジュワっと口の中で流れてきてびっくりするほど不思議な食感でした。これは美味しい!しかも楽しいです!

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メインディッシュの「海」の方に入っている「雲林牛奶貝 NTD590」(約¥2,360)。白ワインにぴったりのこちらのお料理は酒の入ったスープで煮込んでいる大粒のあさりが一杯入っていて、貝好きな方にはぜひおすすめしたいです!

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こちらはデザート「甜點」の「冰淇淋三明治 NTD360」(約¥1,440)。3種類のアイスクリームが楽しめる一品です。今よ~くメニューを見たらなんと胡椒も入っているようですが、全然胡椒の味がしなかったです。イチジクジャムをさらにかけてますので、甘すぎず酸っぱすぎず、ちょうど良い甘さでした。

こちらのレストランと「RAW」、「MUME」は台北で今最も注目されている創作料理のレストランなので、ぜひぜひ一度来てみてくださいね。

<基本データ>
住所:台北市大安區敦化南路二段63巷24號
電話:02-2707-3348
アクセス:MRT「信義安和」駅2番出口から徒歩5分。
営業時間:17:30~22:00、日曜定休

<20号のちょっとひと言>
台湾籍、韓国籍、そしてグアテマラ籍のシェフ3人の組み合わせが生じたミラクルな旨さ。これは、実際に来て頂かないとわからないと思います。

お薦め度★★★★★(騙されたと思っても一度は来ていただきたい旨さです!)
欧米か!度★★★★★(シェフと店員の会話は基本英語。店内のお客様も大体外国人。一瞬、欧米に来ている感じがします。)

(担当特派員:TOP20号)

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(彰化)澤野日式燒烤板屋

本日はわざわざ台中より少し南にある都市「彰化」(ジャンホア)にやってまいりました~!何故かというとこちらの店にある“旬の食材”の創作料理があると聞いていますから。さあ、一緒に見ていきましょう~。

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午後から営業し始めるこのお店は見た目からどうやら日本風…。名前が「澤野」というだし入り口の暖簾に「寿司」と書いてあるし…。日本の酒も置いているようですね。(ちなみに店長さんと確認しましたら”澤野さん”という知人は存在しませんでした。)

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店内に入ってみると結構広いです。個室もあります。カウンターには色んな魚の刺身が置いていますのでどうやら日本式の料理店に間違いないようですね。

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台湾の居酒屋で欠かせないセルフドリンクバー。ソフトドリンクもアルコールもまあまあバリエーションあります。ダーツスタンドも店内に置いています。食事したり、お酒を飲んだりした後に体を動かすのも良いですね。

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可愛いワンちゃんがお出迎えです。お店で飼っているトイプードルです。

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では、特別に許可を頂きましたので作業中の厨房を覗いてみましょう。ちょうど例の創作料理を調理しているようです。

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ジャンジャンーー。本日の主役登場。はい。サンマです。本日はサンマの創作料理を狙いに来ました。なんと、サンマをクリップで挟んで焼いているんです!!確かに、このほうが便利かもしれませんが…。

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で、サンマをぐるぐる巻いて焼きあがった創作料理はこちら。「秋刀魚巻」 NTD180。何故か秋刀魚の油が焼いてる過程で落としてしまい、ちょいパサパサになってしまいました。ちょっと残念。でも見た目は美しい。台湾のマスコミもさんざん取り上げたくらいの創作料理です。予約要。

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そしてこちらの「秋刀魚甘露煮」NTD120はこの日現場のいる全員に好評をもらいました。隠し味に柚子のパウダーも入れており、甘酸っぱくて飽きない味となっています。こちらも予約要です。

上記で紹介した2品はどれも裏メニューで、近年か発明したそうです。メニューには「細雪秋刀魚」(秋刀魚の塩焼き)もありますが、こちらの2品はメニューに書いていません。興味がある方は事前予約をご忘れなく。

<基本データ>
住所:彰化縣員林市莒光路97號
電話:04-839-5392
アクセス:新幹線「彰化」駅からタクシーで20分
営業時間:16:00~02:00、 無休

<20号のちょっとひと言>
甘露煮は本当に美味しかったです。秋刀魚巻はちょっと残念ですがせっかくのサンマの油が焼いてる間で落としてしまいました。今回はこの2品しか食べれませんでしたがほかのものも全部おいしそうです。今度ゆっくりお酒を飲みながらほかのお料理も楽しめたいです。

お薦め度★★★☆☆(日本料理があるローカルの居酒屋です。お料理が美味しいですがやはり都市から遠いのがお勧めできないですね。)
創作料理度 ★★★☆☆(サンマの創作料理の見た目と、クリップで留めて焼いているインパクトがすごいですが、なんか味がちょっと残念だなぁと思いました。でもほかのお料理はおいしそうです。)

(担当特派員:TOP20号)

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Author:Top-Taiwan
独自の視点に基づいたご紹介なので参考にはならないかもしれません。役に立つと思う方だけご覧ください。そうでない方はオフィシャルサイトだけをご覧ください。
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