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大橋頭魯肉飯

台湾のソウルフードと言われる魯肉飯(ルーローハン)。本日は、日本人向けの味で好かれている「大橋頭魯肉飯」をご紹介したいと思います。こちらのルーローハンは、初めてルーローハンを食べた日本人の友人が「めちゃめちゃうまいから後悔しないように」と言い、連続二日訪ねたお店です。
場所は、乾物や漢方薬の問屋街――迪化街をMRT大橋頭駅の方へ進め、1番出口の延平北路三段を歩いて5分の所です。

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シンプルな看板出しています。店名の六文字と、営業時間だけ、必要なことしか書きません。

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店頭は明るくて一目瞭然な配置です。カウンターの上にはメニューがあり、持ち帰りはそのまま注文できます。

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店内でもメニューがあります。カウンターで注文シートを貰い、記入してから店の人に渡せばOK。漢字ばかりで写真もないため、かなりハードルはあるかもです。

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カウンターの右手側に置いてあるたくさんの調味料。私たち一回目行った際には使わなかったですが、二回目の際には使うことになりました。なぜかというと…後程ご説明いたします。

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今回注文したお料理の集合写真です~♪ 大主役のルーローハンとキャベツ煮込みと煮込み鴨卵とパイコー(揚げスペアリブ)です。もちろんスープも欠かせないですよね。

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主役のルーローハン(魯肉飯NTD 50)は、なんと豚バラの角煮と、細切の肉そぼろ2種類が載せているのです!!そして高菜の役割も絶妙に入り込んでいて、この組み合わせが最高に美味しいです。これを食べた日本人友人は、早速も2杯目に行きました!

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こちらはパイコー(=揚げスペアリブ、排骨 NTD 50)。このお店のパイコーのお肉は硬めで、普通に食べると美味しいかもしれませんが、ルーローハンの後ではちょっと残念!の感じです。

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煮込み鴨卵(魯鴨蛋 一個NTD15)は、普通の鶏卵と違って卵白の方は弾力があって美味しいです。

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キャベツ煮込み(魯高麗菜 NTD10)。よくあるのは白菜煮込みですが、こちらのお店ではキャベツを使っていますので、白菜よりもう少し歯ごたえがあります。しかもNTD10(約¥40)でこのボリュームがあって大満足です!

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タロイモとパイコ―のスープ(芋頭排骨酥 NTD50)。このスープはスープ自体が味がしっかりついていて美味しいですが、1回目で注文した「酸菜豬肚湯 NTD50」、「金針赤肉湯 NTD50」はスープ自体が味が薄く、友達が“お湯じゃん”と言われました。そう、この時にカウンターの右に置いてある調味料たちの出番です。1回目に来た私たちがそのことが知らなくて、“お湯”気分で飲んでましたが、2回目で知りましたので、今回こそ使うぞ!!と思ったら、今回注文したスープはちゃんと味が付いていました。なんということでしょう…。

というエピソードもありましたが、このお店のルーローハンは本当に本当に美味しいのでぜひぜひ食べてきてくださいね!

<基本データ>
住所:台北市大同區延平北路三段64之1號
電話:02-2592-6004
アクセス:MRT「大橋頭」駅1番出口から徒歩5分。
営業時間:11:00~22:00、無休

<20号のちょっとひと言>
実は、最初このお店に訪ねた時にお客は2、3人しかいなくて…このお店大丈夫?!とも思いましたが、そんな思いを抱えた私が間違えていました!お料理はどれも美味しくて、お店の方(夫婦二人?)が心込めてお料理を作っているのをよ~く伝わってきました。今回は、良いお店を発見できてよかったと思います。

お薦め度★★★★★(もはや言葉を失う美味しさ。この値段でこの美味さが食べれて最高です。)
コストパフォーマンス度★★★★★(お一人NTD100くらいで満腹。もしくはキャベツ煮込みを10杯も食べれます。)

(担当特派員:TOP20号)

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曾家永和豆漿

本日ご紹介したいのは台湾の朝食屋さんですが、20号の家の近くにある地元の人に長く愛されている美味しいお店です。観光客はあまり知りませんが、指差しで注文も可能なのでハードルはそんなにないと思います。

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まず、お店の外観ですが、こちらは閑散な住宅エリア(とはいえ、あの夜遊びの街・林森北路の近くにもあるのですが)にあります。「永和豆漿」という朝食屋の看板はどこでも見れますが、区別するため一部のお店は自分の名前も付けるのです。例えば今回ご紹介のお店は、「曾家」豆漿(多分オーナーは曾さんという人)です。

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で、お持ち帰りも店内用もこちらで並んで注文するのが必要です。出ました。台湾らしいヘルメットを被ったまま注文する人。よくありますが強盗ではないのでご心配不要。単純にスクーターから降りて、さっさと注文しようと思ってヘルメットを取るのが面倒くさがっている人だけです。

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店内用の座席はこちら。15人くらい座れてテレビもあります。こちらでニュースでも見ながら美味しい朝食を食べて、のんびりと早朝を過ごせるんですね。

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注文エリアに戻りますが、目の前に焼き餃子や肉まんなどが置かれていて、後ろにある鉄板は大根餅やオムレツを注文が入ってから作る作業区です。右下の大きな蓋は豆漿(台湾式豆乳)を煮る窯です。こちらで店員さんに口で一気に注文していただいて、そして待つのみです。

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で、豆漿(台湾式豆乳)の窯の右に、一番奥に置いているのは砂糖と、調味料です。豆乳を注文するときに「砂糖不要/半分/普通」、「冷たい/常温/あったかい」が選べられます。⇒ただし、おそらくこちらの人は日本語が分からないと思いますので、中国語もしくは英語対応でお願いします。

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20号が注文したものが出来ました。この1袋でもNTD150(約¥600)ですよ。しかも二人分!実は朝食も昼食も一気に解決しようと思って大量に注文しましたが、本当に安くてたまりません。
右の写真はストローとかお箸とかがおいている収納ケース。持ち帰りの際にお忘れなく必要なものを持って行ってください。

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↑「蘿蔔糕加蛋」(大根餅、卵入り) NTD45(約¥180)
そうそう。あと味付けもセルフなので先ほどの調味料エリアでやってくださいね。醤油を入れた缶は二つ、ニンニク醤油と唐辛子醤油、両方とも美味しいので自分の好みで。20号は前回唐辛子醤油を入れましたが今回はニンニク醤油を投入。

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↑「鮮肉煎包」(肉まん) NTD15/個(約¥60)、「高麗煎包」(キャベツまん) NTD15/個(約¥60)

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肉まん、キャベツマンにもソース投入。もちのろん。こちら赤い瓶は甘みのある醤油タレ。もう一個オレンジ色の瓶はチリソース的な甘辛いソースです。

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ジャンジャ~ン。いよいよ頂く時間です。右の写真の「豆漿」(台湾式豆乳)はNTD22(約¥88)で、本日は若干寒いので、常温の砂糖半分にしました。

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大根餅と葱が入った焼き卵。ボリュームがあって美味しいです。普通、ネギとかは入っていないところが多く、こちらのお店は基本、焼き卵にネギを入れていますので好きですよね。

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肉まんとキャベツまんの断面です。お肉は豚肉を使われていますが臭みがなく、肉汁が香ばしくてめちゃくちゃ美味しいです。キャベツマンはキャベツのみ入っていてシャキシャキしています。両方とも好きです。

台湾は今洋式の朝食屋さんが圧倒的に多いですが、やはりたまにはこういう伝統的な朝ごはんを頂きたいですね。以上。朝から美味しいものを頂けて大満足な20号でした。

<基本データ>
住所:台北市中山區錦州街 123號
電話:02-2560-1927
アクセス:MRT「中山國小」駅3番出口から徒歩5分。
営業時間:18:00~11:00、月曜定休

<20号のちょっとひと言>
20号が5年近く通っている朝食屋さんです。思い出が一杯笑。夜からの営業となりますので夜食にもぴったりです。豆漿は美容にもダイエットにも効果がありますので毎日飲みたいですね。

お薦め度★★★★★(肉まんはとにかく美味しいです。場所も夜遊びの後におススメ笑。)
ローカル度★★★★★(観光客向けのお店ではないのでハードルがちょっと高いかもしれませんが、注文という山を越えましたら美味しいものが頂けますからぜひ試してみてください。)

(担当特派員:TOP20号)

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黃家滷肉飯

台湾人のソウルフードと言ったら何だと思います?20号個人としては滷肉飯(ルーローハン)ではないかと思います。そして本日は、あの「晴光市場」の中にある美味しいルーローハンのお店をご紹介いたします☆ミ

MRT中和新蘆線「中山國小」駅1番出口を出てまっすぐ行って、中山雅樂軒酒店(ALOFT TAIPEI Zhongshan)の所で右折します。そして2番目の街角で左折したら下記写真の緑の看板が見えるはずです。

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緑の看板に赤提灯。そしてでかい黄色い丸の中に「黄」が書かれています。これは誰でも気になるでしょう。

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夕食の時間に訪ねましたので女将さんと店員さんが大忙しいです。手前の大釜はスープと、豚足とかの煮込み料理です。

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早速お店にIN。店内は割と明るくてきれいです。日本人客の談笑する声も時々聞こえました。

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こちらは注文用のシートですが、写真付きのメニューはございませんのでかなり難度あり。定番のルーローハンはそのまま言ってもらうと発音が近いのでお店の人は分かると思いますが、ほかのお料理やスープは入口のところまで行って、指差し注文でもイケると思います。

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ジャンジャン~見てくださいこのおいしそうな色!本日は友達と一緒に来ましたのでそんなに注文していませんでしたが、かなり量があって予想外でした。

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「蹄膀肉 NTD80」(豚足 約¥320)
これは、かなりの美味!豚足はともかく、上に載せているパクチーはお肉のおいしさを引き出す役割を担当しています。お肉の方は柔らかくて噛まなくて飲めるくらいでした。こってりめなのでパクチーとともに口にするのがお勧めです。

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「魯白菜 NTD50」(煮込み白菜 約¥200)
これは驚きました。普通、「魯白菜」と言ったら大体白菜と豚の皮だけが煮込んでいますが、こちらは白菜だけではなくセロリと春雨も煮込んであります。20号はセロリ嫌いなので(←個人的な話ですみません)、普通白菜多めのお店のほうがいいかな、と思いました。

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「香菇赤肉焿 NTD45」(シイタケと肉つみれのとろみスープ 約¥180)
メニューの最後に「焿」もしくは「羹」が付いているものは、とろみのあるスープの意味です。最初、こういう食べ物を召し上がる日本の方は多分、「何この味?!」と思うんでしょう。とろみのあるスープはしょっぱくて甘くて、そしてものすごく熱いです。少し癖があるため物かもしれませんが、20号の周りでは大好きな人もいますし、好きではない人もいます。で、このお店の「香菇赤肉焿」は普通のお店より若干甘いかなと気もします。

<基本データ>
住所:台北市中山區中山北路二段183巷28號
電話:02-2595-8396
アクセス:MRT「中山國小」駅1番出口から徒歩5分。
営業時間:12:00~21:30、月曜休み

<20号のちょっとひと言>
うん。。。一応、美味しいでしょう。味は全体的にこってりですけど笑。たまにこういうのも食べたくなりますよね。一緒に行きました友達は美味しい、美味しいと連発しました。そして、今この文章を打っている最中でもお腹がすきました。ただし月曜日なので本日やってません。残念。

お薦め度★★★☆☆(ルーローハンの王者「四方阿九」(←もちろん20号が勝手に決める)と比べたら、味のバランスがちょっと足りないかな。)
満腹度★★★★★(メニューどれも安いので量が少ないかと思ったらかなりのボリュームで失敗しやすい。全部食べたら満腹になるに間違いなし!)

(担当特派員:TOP20号)

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阿才的店

以前日本のテレビで紹介されていたこともあり、時折リクエストをいただくこちらのお店「阿才的店」。仁愛路という大きな通りの近くにあります。MRTで行く場合は忠孝新生駅もしくは東門駅から、いずれも徒歩10分くらいです。

お店の前にはわっさりとした大きな木があるので、これが目隠しとなってちょっと見つけづらいけれども、ここから漏れる光が非常に味わいがあって、またよし、って感じです。

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昔からあるお店なので、いまは日本人観光客の姿をよくみかけますが、地元の方からも愛されているのが伝わる感じのお店です。
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いざ店内へ~。
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非常に雰囲気がありますね。本物のレトロ感。日本での行きつけの居酒屋を思い出す感じです。赤ちょうちんの店的な。店内は2階席もあります。
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豊富なメニュー。ザ・台湾の居酒屋、熱炒のメニューがずらりと並びます。お値段もお手頃。小サイズも選べるのもうれしいですね!ビールは冷蔵庫から持ってくるのですが、同じ台湾ビールでも「金牌」や「18天」など種類が色々あるのでここは是非のみ比べを。ちなみにOK号は18天があれば基本、それを飲み続けます。

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予想外だったのがお皿がファンシー!ねこちゃんです。某ねこちゃんキャラクターを彷彿させる感じですが、こういうゆるさがいいんですよね。

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牡蠣のから揚げ「蚵仔酥」に四季豆の炒め物、空心菜の炒め物、ルーウェイ(煮物)の盛り合わせなど野菜も、肉も、魚介類もなんでも揃っているので人数がいるときはバランスよく色々食べられて大変満足。味もしっかり濃い目なので思わずビールが進む系で気がつけばビールの空き瓶がどんどん増えてゆくことでしょう。

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2階はこんな雰囲気でテーブル席と小上がりがあります。

<基本データ>
所在地:台北市中正區仁愛路二段41巷17號
(MR忠孝新生駅5番出口より徒歩約10分)
電話番号:02 2356 9109
営業時間:17:30~1:00(日曜定休)

<OK号のちょっとひと言>
まさに隠れ家的な味わいのある居酒屋。熱炒のようなうるささがないので、ビールが好きで、台湾熱炒のメニューを食べたいときなどこういうお店のチョイスもいいかもしれませんね!そしてやっぱりこういうお店にはクラフトビールなどではなく、やっぱり台湾ビールだね、と実感!

お薦め度★★★★★(こういう雰囲気が好きな方はぜひ)
見つけづらさ度★★★★★(でもこの木が大事!ぜひ木と木漏れ日のような灯りを目印に)

(担当特派員:TOPOK号)
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(新竹)石家魚丸

新竹の名産といえば米粉(ビーフン)と貢丸(豚肉団子)が思い浮かびますが、
もう一つの隠れた名産をご紹介します。
新竹在住の日本人の友人曰く、新竹で生まれ育った人が留学や仕事で海外へ行き、
久しぶりに帰国した時に先ず最初に食べたいと思うのがこちらのお店の魚丸(魚のすりみ団子)だそうです。
名刺

いきなり大きく「76年老店(76年の老舗) 別無分店(支店は一切なし)」
とシンプルにしかしはっきりと主張した看板が目に入りました。
76年老店

お店は細い道を挟んで一方の左右に二軒、
店舗左右

そして反対側にもまた一軒
店舗お向かい
と時間と共に徐々に拡張されていった歴史が感じられます。

二軒並んだ店舗の一軒の店舗の奥では従業員さんがテーブルを囲んで団子を丸めています。
出来上がった魚丸は前方のおじさんにパスされ、そのままテイクアウトのお客さん用に量り売りされたり
イートインのお客さん用に店頭(といってもすでに店の外)の煮えたぎった大鍋の中に入れられて行きます。
作業中 作業2 調理中

イートインのメニューはいたってシンプル
メニュー
またここにも「別無分店(支店は一切なし) 僅此一家(この一軒のみ)」
との表記がメニューの両端に。よほど強調したいのでしょう。きっと。

さてさて、絶品魚丸スープと魯肉飯に煮卵を追加していただきます!
魯肉飯プラス煮玉子

ここで魚丸は想像以上のお味なのにビックリ!!!
魚丸
この汚いかじりかけの写真では、美味しさと感激がお伝えできず申し訳ない限りですが
同行したもう一人の台北在住日本人の友人も、会社で誰かが新竹に出張に行くと必ず
ここの魚丸をお土産に買ってくるほどファンが多いというのも納得できました。

この日はこの後、長時間にわたり予定が入っていたのでテイクアウトは諦めましたが
次回は是非最後にここに寄って持ち帰りたいです。
ホームページには電話かFAXで注文すればクール宅急便で自宅まで配達してくれる
と書いてあるので、一度注文してみようと思います。

大満足でお店を出ると50メートル先に一字違いのお店発見。
魚丸!? 
分家
なんと本家の石家魚丸の弟で(けんか別れ?)して分家したそう。
それ故「僅此一家(この一軒のみ) 別無分店(一切支店なし)」
をあれだけ強調していたのですね。まぁ日本でもよく聞く話ですが
どちらも大変ご繁盛なようでなによりです。

<基本データ>
住所:新竹市興學街27號
TEL:03-5242965
営業時間:8:00〜17:00 、土日(~18:30)、月曜休み

<17号のちょっとひと言>
もともと「魚丸?」と大して期待をしていなかったのですが、今はそんな自分を殴ってやりたい。笑
もう一度この魚丸を食べに(&買いに)新竹へ行きたいくらい。

お薦め度★★★★★(新竹にかれた際は貢丸よりこちらの魚丸を是非とも食べて見て~。)
フレッシュ度★★★★★(お隣の店舗の次から次へと手作業で作られた魚丸がそのまま煮えたぎった鍋に放り込まれ、出来たてのアツアツが運ばれてきます。)

(担当特派員:TOP17号)

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Author:Top-Taiwan
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