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独自の視点に基づいたご紹介で台湾の各種情報を日々発信中!

(淡水)海角145

淡水散歩が気持ち良い沿い日、船着き場まで歩いて昔懐かしい店構えの「海角145」をのぞくと、看板猫の「黑熊」ちゃんがお店番をしていました。
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日本人も台湾人も一緒に「懐かしー」と童心に返ってしまうこのお店。「これは日本にもあった」「こういうの食べるとお母さんに叱られるから内緒で買ったよねー」と、海を隔てた子供時代が重なるから不思議です。

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こちらのお店の人気コーナーは、一個1元、2元のお菓子ブースだそう。キャンディやガム、チョコレートなどあれこれ選ぶのが楽しいのは大人になってからも変わらず!
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淡水をはじめ、台湾各地の地名入りプレートや、「希望」「幸福」お守りキーホルダーなどお土産コーナーも。修学旅行で淡水に来たら、「海角145」でばらまき土産を買いこんでも良さそうですね。ご両親やおじいちゃん、おばあちゃん世代にも「変わらぬ修学旅行の鉄板ネタ」と喜ばれることでしょう。
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職場の休憩室に箱ごと置きたい台湾土産、駄菓子の詰め合わせ。現地ならではの可愛い手頃な袋めんも、土地の香りがするお土産。「台湾でなにしたの」「どこへいったの」お菓子をつまみながら話題が広がりそうですね。
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黒熊ちゃんは、近所にいたところを保護された男の子。胸元の白い毛が台湾黒熊の月の輪に似ていると、命名されたそうです。胸元だけでなく、黒猫特有のお腹がわだけ白パンツ模様も可愛いのです。
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黒熊ちゃん、時にはお店の方と品出しをお手伝いや、お客さんを商品コーナーへ案内してくれることも。この日は淡水名物「鐵蛋」がお薦めだったようです。
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黑熊ちゃんも猫なので、お昼寝やお出かけで店に出ない日もあるとのこと。とはいえ割と行くたびに会えるので、そっと遊びに行ってみてくださいね。
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<基本データ>
住所:新北市淡水區中正路145號
(MRT「淡水」駅から徒歩10分)
電話:02‐2626‐8157
営業時間: 10:00~19:00
定休日:無休

<コーディネーターのちょっとひと言>
淡水ぶらぶら歩きで必ず通る場所、八里などへの船着き場の前と目印にしてください。私は猫に夢中、台湾人の友達は駄菓子やおもちゃを買うのに夢中になってしまいました。駄菓子屋さんらしくカラフルな小さいものがぎっしり詰まった海角145、綺麗に整頓されているので見やすくて、安心なお店です。
(担当特派員:TOP33号)

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民藝埕

迪化街は台北で歴史がある問屋街であり、レトロな街なので、観光客や地元にも人気の観光地になります。迪化街ならば、買える物は漢方薬 乾物、布類などしかないイメージがありますが、近年クリエイティブ産業も迪化街に入りました、いまの迪化街はもっと色々な違う買える物や違う雰囲気店が楽しめます。霞海城隍廟近くにある「民藝埕」紹介いたします。

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この建物は1913年に建てられて、歴史的に貴重な三進式街屋です。通りに面した場所から奥に向かって一進・二進・三進と呼ばれています。クリエイティブ会社は改築して、民芸(日常的に使われる工芸品)テーマして、店をできました、店中で台湾や日本ブランドや陶芸家から作った陶器 雑貨を販売してます.

一進(1号より→上で紹介されてるが突然の「一進」文字放置w 相変わらず乱暴w)
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コロナ前、ここも外国観光客に人気な店です、店に入ったら、日本語や英語の簡単紹介看板があります。

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この小籠包形してる陶器、店に入ったら、すぐ見えます。この店は自分のブラント「台客藍 Hakka blue」があります、「小籠包調味料容器」は白くて、本物そっくりなので、このブラント人気商品です、全部5つあります、塩 胡椒 醬油 唐辛子などです。

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贈り物にしたいなら、蒸篭入りで購入することができます。

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これは囍がデザインされた陶器です。贈り物にしたいなら木箱入りで購入することができます。

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あと台湾陶芸家から手作り陶器や台湾陶器ブラント陶器があります、いろいろな形茶器 茶碗 カップなどなります。

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ここで二進に行けます、一進と二進をつなぐ小さな中庭が見えます。

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レトロな感じです、ここで客さんに人気な撮影スポットです

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同じいっぱいな陶器があります、ゆっくり見ることができます。もともと一番奥の三進でLe Zinc洛というバーがありますが、コロナのせいで休業しました、いま入り禁止です。いま椅子があるので疲れたら、少しい休憩もできます。

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日本1950~1980年の陶器もあります。

<基本データ>
住所:台北市大同區迪化街一段67號
(MRT北門駅から徒歩10分)
電話:02-2552-1367
営業時間:10:00~18:30 無休 

<15号のちょっとひと言>
乾物と漢方薬のお店が並ぶ迪化街にちょっと違う雰囲気します、台湾独特の特色ある建物を拝見できるし、色々な陶器があるので、楽しめるでしょう
(担当特派員:TOP15号)

From1号→久々のお店紹介ブログにも登場した15号。紹介する店が過去に掲載されている店とかお構いなしなのはこの店に今思い入れが強いからなのは間違いない。すざまじ過ぎるアピールに昔から高めの忠誠心は失われていないと納得。これまた昔からの15パターンなんだけど、なんの脈略もなく突然紹介が終わる。起承転結完全無視。これも健在。しかし最後の説明文章・・・・30年のタイムラグ!1980年って今の時代クラッシック感なの!?カムカムレベルのワープ。

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moom bookshop ~縁あってここへ来た異国の写真集を、自分だけの台湾土産に~

日本の著名なフォトグラファー、桑島智輝さんが夫人で俳優の安達祐実さんを撮影した作品「我我」展が台北で行われたのは、今年の8月から10月にかけてのこと。コロナ禍以前、TOP TAIWANは何度か桑島さんの台湾での撮影ロケコーディネートをご一緒しました。しかし台湾ロケどころか、人の往来そのものが途絶えてもう2年ちかく。人間に超えられない国境を、写真や作品は超えられるのかと感慨深く出かけてみたは、忠孝復興駅から路地を歩いて行く写真集専門書店「moom bookshop」です。
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独立系書店が多い台湾でも、写真集専門の店は珍しい。実は私も今回の桑島さんの個展で初めてお店の存在を知ったのですが、「moom bookshop」を調べてみるとSNSのフォロワーに香港や台湾の友人たちの名前がゾロゾロ出て来てびっくりしました。アートや創作、クリエイティブな仕事をしている友人は皆、この「moom bookshop」に注目していたようです。
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お店へのアクセスは、MRT「忠孝復興」の1番出口で安東街から。ぽつぽつと知る人ぞ知る美味しい店が並ぶ小さな通り、振り向けば「みどりそごう」。忠孝復興駅にふたつあるそごう、どっちが「忠孝」か「復興」かどうしても覚えられない人々は「みどりそごう」「白そごう」と判別しています。お店へは「みどり」を目安にしましょう。
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賑やかな忠孝復興エリアも裏に入れば、なんだかヨーロッパの住宅街のよう。前に民生社區をデュッセルドルフと呼んでいましたが、ここにもあったデュッセルドルフ。もっとこの辺を散歩したくなるエリアです。
書店は四つ角の白い壁。欧米や日本の写真集を主に扱っています。もしかしたら、大手の書店には並ばないかもしれない、誰かが魂込めた作品。ここでは風通し良く人の手や眼に触れられて、幸せだなと感じました。桑島さんの写真展では、壁一面に整然と並んだ小さな写真をじっと見つめる人たちが。一枚一枚の場面から溢れる生命を覗き込んでいるような空間でした。
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お店の公式サイトやSNSではピックアップされた写真集の紹介をしています。
私はSNSであらかじめ香港の店先にいる猫の写真集にあたりをつけておき、個展を見た後でお店の方に在庫を尋ね、サンプルを見せてもらって即決で購入しました。オンラインショップでは、日本など海外への発送も対応しているそうです。

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実はこのmoom bookshopには裏サイトがあって、そこではお店の猫「肉球」の様子を見ることもできます。肉球ちゃん、お店の近くで病気で目がふさがった状態でいたところを保護されて、手厚い看病で今はこんなにきれいになりました。営業中はほとんどバックオフィスで過ごしています。

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moom bookshopでは不定期にイベントや展示を行っているのだそう。書店は出かけるたびに違う顔を見せてくれるから、何度でも無意識に足が向いてしまうのかもしれません。台湾のお土産に、異国の写真集を選んでみるのはどうでしょう?何かの縁で、台北へやってきた旅人と写真集が出会い、一緒に別の街へ帰る。彩り深い特別な思い出か、別の旅の始まりになるかもしれません。
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<基本データ>
住所:台北市忠孝東路三段251巷8弄16號
(MRT「忠孝復興」駅1番出口から徒歩10分)
電話:02-2750-4001
営業時間:12:00~20:00 無休 

<コーディネーターのちょっとひと言>
台北で独自路線の書店巡り。意識高い系は敷居が高い系、と敬遠せずに立ち寄ってみましょう。静けさは冷たさではなく、お互いの空間を尊重するため。声を掛ければ親切に対応してくれるので、素敵な写真集探しも手伝ってもらえますよ。
(担当特派員:TOP33号)

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UNIQLO 台北全球旗艦店

明曜デパートの地上4フロアが丸ごとユニクロ。「台湾ならでは」見どころもいっぱいのフラッグショップ
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台北でも随一のファッションの街・東區で忠孝東路に面した明曜百貨のユニクロがリニューアルオープン。「UNIQLO 台北全球旗艦店」に生まれ変わりました。

日本の台湾ファンにも注目されている台湾老舗ブランドのコラボTシャツや、日本人イラストレーター・はらわた ちゅん子氏が描いたロゴサインなど、「UNIQLO 台北全球旗艦店」ならではの見どころや楽しみがいっぱい。旅先でしか見られない醍醐味、日本のブランドが現地でどんな展開をしているのか、のぞいてみましょう!
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アクセス良好。MRT忠孝敦化駅の3番出口を出たら、目の前にユニクロのサインが見えます。バスなら忠孝東路の「阿波羅大厦」駅で下車徒歩2分。

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リニューアルのカバーを飾るのはビビアン・スーさん。

1階にはLifeWearと台湾初の「UNIQLO FLOWER」。毎日新鮮なお花が届けられ、1束99元、3束299元としっかり価格表示がされているので、値段確認や交渉のわずらわしさも無用です。
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2階はWOMEN/KIDS&BABY 「親子天地」。
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レディース、メンズ、キッズと分かれているフロア。お買い物に飽きてしまうキッズの皆さんは、絵本やお絵描きのコーナーで気分転換できるかな?

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各フロアに展示される不要になった服のリサイクルとアップサイクル、低炭素化もユニクロの大切な取り組みが。

3階はMEN‘S FASHION、4階にはUT&UTmeのコーナーも。
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4階で台湾ブランドJus Inn XXとのコラボレーションで、服を再利用したソファやチェアが展示。
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持ち込みデザインオリジナルのTシャツやトートバッグを30分程度で作ることができるUT meのコーナー。日本ではひらめかなかったアイデアも台北で花開くかも!?
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はらわた ちゅんこ氏が描いたポップなネオン風のサインが、店内や入口のあちこちを彩っていました。これも中華圏のユニクロの中でも台湾独自の趣向だそう。このサインを見るためだけでも、UNIQLO 台北全球旗艦店へ行ってほしいくらい!
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台湾ならではの特色を打ち出しているフラッグショップ。オープン直後は、購入者に東區で有名な屋台のミニカステラ「鶏蛋仔」のユニクロロゴ入りバーションをプレゼントしていました。(キャンペーンはすでに終了)

UTコレクションの中でも毎回話題を呼ぶ、台湾老舗ブランドとのコラボTシャツ。今回は「黑松沙士」「維力炸醬麵」「雄獅文具」のラインナップです。雄獅文具は現在のポップなポンデなラインのイラストになる前、クラッシックなロゴの復刻版。デザインをモニタ越しに見た時は「あ、可愛いですね」と一般的な感想のみでしたが、実物を見ると「これは欲しい」と気持ちがあがります。
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今後も、台湾ならではのデザインや東區にあるお店やブランドとのコラボを考えていくそう。台湾にはまだまだ面白いブランドが沢山あるので、次にはどんなものが出るのかも楽しみですね。

<基本データ>
住所:台北市大安區忠孝東路四段200號1-4 F
(MRT「忠孝敦化」駅 1番出口 目の前)
電話:02 2778 3308
営業時間:月~金11:00~21:30 土・日 11:00~22:00 

<コーディネーターのちょっとひと言>
1階から4階まで丹念に見て回ったら午後いっぱいかかりそう。ルームウェアやスポーツタイプもアイテムが豊富、駅近で夜遅くまで営業しているので、旅の合間のアクティビティや天候、体調の変化があっても駆け込めば、台湾滞在をフレキシブルに楽しめそう。台湾好きなおともだちには限定品のお土産が喜ばれるかもしれないから、要チェックです。
(担当特派員:TOP33号)

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杜甲A-MA

迪化街にオープンした「杜甲A-Ma」は、台南を拠点にするスパイス専門店。このフラッグショップはアジア初の唐辛子をテーマにしたお店です。
迪化街といえば老建築に漢方やモダンなカフェ、昔ながらの食堂や小売店が軒を連ね、町全体のノスタルジックなムードを作っているエリア。通りに面して店の商品を押し出すのは迪化街のお約束。この「杜甲A-Maは」壁いっぱいの唐辛子とクラッシックな門構えが、街並みに溶け込みながら目に鮮やかに浮き上がるようで、思わず中に入ってみたくなります。
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こちらの商品はオーナーがおばあさんと暮らした子供の頃に食べた味、毎日食べたい美味しくて安心な味をモチーフにしたもの。ブランド名も、おばあさんの名字「杜」と、おばあさんが好きなウサギをブランドのシンボルに掲げているのだそうです。「おばあさんの名に懸けて」きちんとしたモノづくりをしている安心感がありました。
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店の中に入ると、ヨーロッパのクラッシックな薬局のような雰囲気です。並んでいる赤いボトルは、化粧水でもフレグランスでもなく、おばあさんの味を伝える「辣油」でした。
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台北のこのフラッグショップでのみ扱っている商品も多数。
たとえばこの自家製ソース類。花椒の「香麻醬」(380元)、トマトベースの「蕃椒醬」(300元)などを、私達がたまたま通りかかって入ったその日に用意されていた白米(!)に乗せて、試食をすることができました。何もなくても白いご飯にこれだけ乗せてわしわし食べたい。炒め物や生野菜のディップ替わり、インスタントラーメンにちょっと乗せてもきっと美味しい!海鮮類のうま味を楽しむXOソースとも一味違う、辛さが引き出す素材の甘みとうま味に、眼を見開くかも。辛さをうま味に、料理の味を華やかに忘れられなくする立役者。お土産や自宅用に選びたくなりました。

辛いものはあまり食べない人でも、花椒やレモングラスなどのスパイスとブレンドしたボトル入りの台湾茶ならトライできるかもしれません。「高山花椒青茶」の名の通り、高山青茶と花椒なんてどんなマリアージュになるのか期待が高まる半面、塩梅を間違えたら大惨事になるところ。そこはスパイス専門店、お茶の甘みと花椒の爽やかさうまく引き立て合って、暑い台湾を歩き回る体にとても良いテイストでした。ボトルはオーナーがデザインや保温性にこだわりぬいて選んだ日本製。一本80元はちょっと高いかな?と一瞬考えましたが、一度飲み切っても、またお湯を足せば2~3回はお茶を楽しめるとお店の方が教えてくれた通り、1瓶で何度も飲めるのでこれはお得。お土産用に、ティーバッグ(240元~)もあります。
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台湾米で作ったスパイシーなライスパフ「古早味米香-香辣起司」(90元)は、お酒やお茶のつまみに最高。試食をした友達が「美味しい!」とすぐに購入していました。曆のようなパッケージのまぜ麺もお土産に選びたくて、ワクワクしてきます。
次の台北旅行、お土産選びリストにブックマークをお忘れなく。

<基本データ>
住所:台北市大同區迪化街一段159號
(MRT「北門」駅より徒歩15分)
営業時間:11:00~18:30 (無休)

<コーディネーターのちょっとひと言>
辛い物やスパイスが大好きな人にはたまらない、そういうのはちょっと苦手…と敬遠していた人も、意識が変わるきっかけになりそうな素敵なお店でした。みんな大好き籠やさんのお隣なので、すぐわかります。
(担当特派員:TOP33号)

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Author:Top-Taiwan
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