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独自の視点に基づいたご紹介で台湾の各種情報を日々発信中!

(新北市)緩慢adagio

こちらの民宿は自分の中では台湾民宿ブームを作ったぐらいなレベルの老舗意識高い系民宿だと思ってる。高級=バブリー的な感覚の高級感しかまだ台湾は持ち合わせていなかったような時代に、急ぐべからず、騒ぐべからず、ワチャワチャするべからずの啓蒙活動を行ってくださったありがたきロハス民宿なのです。で、オープンしてから間違いなく10年は超えてると思うけど、ようやく足を踏み込みました。ある意味憧れの民宿でもあったんだけど、今の姿はいかに?

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なんとなくの場所のイメージはできてたけど、意外のかなりの山奥なんだなと着て実感。階段上ってようやく民宿の全貌が。

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民宿の良さはファーストコンタクトで決まる。いざ参る←古カフェパクリ

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なんだか我が家のよう(雰囲気がです。広さなども含め実家及び今の家はこんな広さはございませんので)

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レストランはエントランスの奥のスペース。食事に関しては後ほどご紹介。

ではでは客室見学へ
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こんな感じのらせん階段を上って各フロアに移動します。この暖炉、ただの見せかけだと思ったらリアル暖炉らしい。台湾に暖炉があるなんて。

客室紹介の前に一番最上階にある、到着したら真っ先に占領したいスペースをご紹介。

プールにはならないだろうけど。足をつけるぐらいはできるから暑い夏にここで裸足で水に足をつけながら過ごすとかは良さそう。
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なんかぼーっとできそうな風景も広がります。この景色の中にあるおすすめのビジュアルスポットをまた後でポイント紹介いたしましょう。

いくつか部屋のパターンがるのでビジュアルご紹介します。すべての客室の共通しているしつらえは
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1:地上波が見れるテレビはない(宿のポリシーとして宿泊中ぐらい普段とは違う落ち着いた生活を送ってほしいという事からそうしてるんだとか。でもDVDなどは見れます
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2:入口で部屋のフレグランスを選んで、客室内には常にアロマの香りを漂わせた癒しの空間でお過ごしいただきます。
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3:部屋番号はない。実際自分の家で過ごすときにも当然部屋番号はない訳ですから、自分の家にいるかのようなくつろぎの滞在を送ってほしいという願いが込められているようです。部屋番号がないだけでそこまでのリラックスした滞在ができのか?は泊って検証してくださいw
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滞在中は各種本を読んで過ごすなど、のんびりと心を休めてお過ごしください。
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お食事はアフタヌーンティーと朝食は宿泊料金に含まれていますが、
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夕食はランチなどは別料金。宿泊客の方は下記のようなメニューの夕食をNTD1000(日本円約4500円)でお召し上がりいただけます。
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民宿は周辺の散歩なんかもロハス生活の中に含みましょうーと推奨しています。歩いてはいけないけど、せっかくここまで来たならこんなところも行ってみてはいかがでしょうな二か所も紹介しておきましょう。

十三層遺址
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この位置からこの角度の写真を撮るのは別に簡単だけど、

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この角度の写真を撮るには

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この公民館みたいなところに行って階段上ったところにある見晴らし台に行かないと撮れないから。

外九份渓圳橋
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昔この橋で水を運んでいたらしいがもうぶっ壊れている。でもぶっ壊れた状態のままのこの状態がなんか絵になる場所。ここも見つけにくい。

ちなみに民宿を向かい側のハイキングコース的な場所から撮影したらめっちゃ山の中の一軒家だった
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<基本データ>
住所:新北市瑞芳區山尖路93之1號
(台湾鉄路瑞芳駅出口から車で約20分)
電話:02-2496-1111
民宿公式サイトはこちらを→クリック

<コーディネーターのちょっとひと言>
数年前にココに注目していた理由の一つとして、こんな山奥の民宿なのに本格的なSPAがあったんだよね。でも残念ながら今はないらしい。SPAがあった時代だったらこの山奥でも過ごせたかもだけど、今テレビもねぇ、ラジオもねぇみたいな生活いきなりしろって言われても・・・だな爆 でも今みんな病んでる時代だから、逆に心のリハビリのためにはこーいうところに行って、浄化することも必要かもしれません。とにかく車がないとここに行くのは至難の業。車さえあればさっきおまけで紹介したようなスポットにも行けるので、そんな場所へのドライブとちょっとしたハイキングを含んでの旅ならいいと思う。アッシーの確保が重要なり。一体いくらぐらいで泊まれるんだろう?って思ってブログ打ってるときに一般予約ってのをやってみたら10月の平日一泊で一番安い金額は一部屋一人宿泊でNTD5200(日本円約23400円)だった。なかなかなお値段。
(担当特派員:TOP1号)

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淺水湾

台北近郊のビーチは白沙湾とこちらの淺水湾が一般的。ではこの二つの違いは?簡単に説明しちゃうと、白沙湾の方がビーチとして洗練されてて、ビーチとしての施設は整っている。ビーチアクティビティなんかもあるし、ビジターセンターなんかもあったり。で、淺水湾はどうなんですか?でいうと、周りにカフェや民宿が多いのはこっちなんだけど、ビーチはほったらかし系W ただシャワーとかはあったりするから使えなくはないけど、なんか放置プレー的な状態かと。
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周りにカフェや宿が多いので突然どっかのカフェに入って、例えばビーチに行きたいから後で水道貸してくださいって相談すればたぶん無料ではないかもだけど、大した金額ではない使用料を払えば使わせてもらえるでしょう(ちなみに外にある水道の蛇口外されてて使えないから。すごいセキュリティ)。
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こちらはよくお世話になっている民宿兼カフェの「海洋深呼吸OceanDeepBreath」
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住所:新北市三芝區後厝里土地公坑54-3號
電話:02-8635-1717
営業時間:11:00~21:00

こちらのビーチの最大のすばらしさは夕日!海岸線沿いに沈んでいるギラッギラな太陽が沈んでいく古の「太陽にほえろ」的な映像が肉眼に飛び込んできます。
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夕日が沈んだ後のお楽しみはマジックアワー。仮に太陽が見えなくて沈んでいく様子が見えなかったとしても後から雲に反射するピンクの空が見えたりするからお見逃し無くで。
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何回も行ってるから写真がふんだんにあるので、百聞は一見しかずにより写真多めにアップでご紹介。

<基本データ>
住所:新北市三芝區
(最寄り駅はライトレールなんだろうけど、それを使ったところで大して近づけないので、MRT紅樹林駅からタクシーで移動が最も便利でしょう。たぶん30分ぐらい?帰りはもう自力でタクシー呼ぶなり、店に呼んでもらうなりしないと戻れないだろうな。このあたりのアクセス不便さがこの地域が盛り上がらない理由の一つだろう)
営業時間:周辺の店はたぶんだけど11:00ぐらいから20:000頃ぐらいまでやってそう

<コーディネーターのちょっとひと言>
アクセスの所でも語ったけど、旅人にとってはこの上なく行きにくい。そしてそれだけではなく、例えば11時ぐらいに行って15時ぐらいまでビーチでなんか楽しめるか?っていうとビーチパラソルとかも自分で持って行かないと多分借りれない(やってるんだか、やってないんだかわからない海の家的店は何回か見たことあるけど確実性が乏しい)。
なのでやっぱ周辺の民宿に泊まらなくてもベースとして部屋を抑えるなどで場所確保しつつビーチで遊ぶっていうやり方が賢明かも。泊まっても2000元ぐらい~だから何人かで割ればまあそんな高くはないでしょう。シャワーもタオルもあるしそれがいいかも。
ここはサーフィンできるような波はないので水遊び程度に楽しむ場所としておすすめです。そして台湾上級者の方や車で連れてきてもらえるような状況で遊びに来ることをお勧めします。
(担当特派員:TOP1号)

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(新北市猴硐)Catwalk 219

新北市の猴硐は猫が多いので、猫村と呼ばれ、ここ猫カフェも多いです、今日は中一つの猫カフェ「Catwalk 219」を紹介いたします
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店は猴硐で一番上にある猫カフェ集まって街であり、ドアは緑色です。

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実は入る前にどこの猫カフェに入ること迷ってですが、店の猫ちゃんたちはずっと窓いる、店の外でこの姿を見って、本当に可愛いから、そのまま店入りました

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店の内部です、オシャレより暖かい感じしますね
店オーナーは夫婦です、記念なくなった猫ため、この店をオープンしました、この店最初はすごいポロポロ古い建物だった、店オーナーは一つ一つ改造しました、この店もこの辺で最初猫カフェだったようです。

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その空が見える窓が好きです、暖かい光が入る、店中雰囲気もっと明るい

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オーナーです、熱い人ですね 色々話しました
ここ猫ちゃん全部譲り受けるようです、5匹以上いる、この辺猫数が一番多いようです。
猫が好き、侯硐が好きので、この店作りました

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テーマするのイラストや雑貨も販売します、不定期に展覧会もやります

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ここは低消(1号より→最低消費って意味です)があります、一人一品を注文することです。
料理やドリンク共に猫の形入ってます。

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オリジナルビール200元 猫プリン90元
オリジナルビールは台湾クラフトビール工場と協力した、アサリ味にします
プリンは台湾統一プリン使います

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現れた猫ちゃんたち

From1号→文章が消えてるのかと思うぐらいの突然の終了。安定のこれが正しい文章の果てでしたw アサリ味はヤバイだろ。あっさり味だ。

<基本データ>
住所:新北市瑞芳區柴寮路219 號
(台鉄猴硐から徒歩5分)
電話:(02)2311-1721
営業時間:FBで公布します
URL: https://www.facebook.com/houtong.empress

<15号のちょっとひと言>
この店は暖かい雰囲気します、ドリンクや料理値段も親切です。猫も可愛い、もし侯硐に行ったら猫カフェがどこ行く迷ったら、ここおすすめしますね
(担当特派員:TOP15号)

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(三貂嶺④)cafe Hytte

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(三貂嶺③)で紹介した「禾炚 Wo Gwong」のオーナー阿燊さんに「この近くに良いカフェある?」と尋ねて教えてもらったのが、ここ「café Hytte」。

「駅に戻る道、橋を渡って広場の奥に入った建物の中に、いい感じのカフェがあるよ」
言葉を頼りに炎天下を歩きながらスマホを見ても、Googleにカフェらしきものは表示されません。通りがかりのお店で「このあたりにカフェありますか?」とたずねると、しどろもどろなおじさんの横から小さな女の子が原っぱの向こうを指さし「あの屋根のところにあるよ」と教えてくれました。
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Google Mapにあえて載せていないカフェ、Hytte。地元の人たちの言葉を頼りにたどり着いてこの店構えよ。感動はひとしおでした。
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すっきりとしたおしゃれで自然体、感じの良い方がふたりでお店をきりもりしています。ひとりは日本語がとても上手で、メニュー選びも手伝ってくれました。
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壁にかけられたメニューを見上げて、カウンターでオーダー。暑い日だったので、ハンドドリップの冷たいコーヒーと、アイスのラテ。
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パッションフルーツカードを挟んだパフ、日本的に言えばシュークリームですね。クリームはひんやり甘酸っぱくて、さくさくの軽いパフとぴったり。
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マドレーヌはレモンを選びました。小さいのと大きいのがキャンディのように並べられて、感激。軽く温められて、真夏のアイスコーヒーに良くあいました。
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ここを紹介してくれた「禾炚 Wo Gwong」のオーナー阿燊さんの作品のカップも使われていました。三貂嶺の集落みんなで、とても仲良くしているのだそう。

このお店にも猫ちゃん。親子4匹でお世話になっています。お客さんのところへ挨拶にまわって来てくれるけれど、手を伸ばすとすっとかわして早足で行ってしまう、猫らしい猫。同じ空間にいてくれるだけで、なごみました。
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Wifiなし、土日は休み。クーラーもなく真夏日も扇風機が数台回っているだけ。予約は不可、トイレもありません。あえてネットでは位置検索できない不便極まりないリノベカフェなのに、ここにたどりつくと、とても幸せなひと時でした。
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<基本データ>
住所:新北市瑞芳區魚寮路113號
(台鉄「三貂嶺」駅から徒歩15分)
営業時間:月~金 12:00~17:00
定休日:土、日
電話:非公開
URL: https://www.instagram.com/cafehytte/

<コーディネーターのちょっとひと言>
Googleに載せない、雰囲気や来店者のプライバシーを大切にするお店です。SNSでチェックインして見せびらかす手は、ここでは一休み。コーヒーと空気を楽しむことに徹しましょう。
(担当特派員:TOP33号)

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(三貂嶺③)禾炚 Wo Gwong

台北市内から台湾鉄道で1時間ほど。九份の最寄「瑞芳」や猫村「猴硐」の先にある「三貂嶺」は、鉱山関連の施設跡地をリノベーションしたカフェやショップが点在しています。
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採掘工夫が使ったと言われる浴場跡地をリノベーションした「禾炚 Wo Gwong」は、不定期オープンの図書館。店名の発音と図書館に置かれている書籍は香港のもの。オーナーは台湾に移り住み、図書館横のアトリエで陶芸をしている香港人の阿燊さんです。店名の「禾」と「炚」の日編は香港の「香」に、「火」は阿燊さんの名前にみっつある火から取ったのだそう。
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台北市内でも、工場跡地の浴場をリノベーションしたイベントスペースが現れています。タイル張りの円形の浴槽、まるで秘境の古い温泉を訪れたような懐かしいタイムリープ。「禾炚 Wo Gwong」は図書館なので、浴槽の中に置いたベンチに腰掛けて、手に取った本を読むこともできます。
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浴槽のふちでのんびりしている猫は「叫叫」ちゃん。昼は図書館にいることが多く、夜は近所の実家?に帰っていくのが日課なのだそう。大人しく人間がいても物おじはしないけれど、触られるのはあまり好きではないみたい。程よい距離感で見守ってあげてください。
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「猫ちゃんにも会える?」と予約メッセージで尋ねると「それは君の運次第」とお返事が。この日の運勢は大吉だったみたいです。

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図書館におかれているのは全て、香港に関わる書籍。文化や歴史、町のなかのささいなこだわり、漫画や雑誌など、今ではなかなか手に入らない珍しいものも。本を大切にする文化と歴史を人々の力で育てた台湾ならではの図書空間です。
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この空間はアートやイラスト、カフェのポップアップイベントも不定期で開催されるそう。営業時間はまちまちなので、インスタグラムなどのメッセンジャーで確認してから出かけましょう。
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阿燊さんの陶芸作品も展示され、購入も可能です。土の温かさとモダンな色合い、使いかたがあれこれ思い浮かぶ器を、美しい三貂嶺の夏のお土産にしました。
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訪れる人は多いものの、Google Mapがあまり正確に表示されないなど秘境感の濃い三貂嶺。阿燊さんに「どこかおすすめのカフェはある?」とたずねると、「橋を渡って広場の奥にいくと、感じのいいカフェがあるよ」と、Google Mapには載っていない店を教えてくれました。インターネットや仮想空間では探せない熱や手触り、三貂嶺を歩くたびに感じます。
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<基本データ>
住所:新北市瑞芳區224魚寮路110號之5
(台鉄「三貂嶺」駅から徒歩20分)
営業時間:不定期
定休日:不定期
電話:非公開
URL: https://www.instagram.com/wo.gwong/

<コーディネーターのちょっとひと言>
以前ブログで紹介した三貂嶺①山寓三貂嶺②寬哥那裡のすぐ近く。真夏は日陰が無くしんどい道中になるので、日傘やタオル、飲み水を忘れずに。また、入り口が一か所しかない「三貂嶺」駅の台北方面ホームには、列車が来る数分前にならないと渡ることができません。駅までの道のりは立ち止まって眺めたり、写真を撮りたくなるスポットもたくさん。狭く小さな駅は電車の駆け込み乗車が危険すぎてNGなので、乗車列車の時間は余裕を持って移動しましょう。
(担当特派員:TOP33号)

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Author:Top-Taiwan
独自の視点に基づいたご紹介なので参考にはならないかもしれません。役に立つと思う方だけご覧ください。そうでない方はオフィシャルサイトだけをご覧ください。動画配信も開始!TOPTAIWAN Youtubeチャンネルでご覧いただけます。
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