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(彰化)阿枝羊肉店

前回の記事にでも少し話しましたが、今回は父の実家に帰る度に家族みんなで絶対寄るお店パート2です!そしてこのパート2で終わります(笑)。今回ご紹介するのは同じくご当地で知らない人いないお店の「阿枝羊肉店」です!
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初めてこのお店?に来た時に本当にびっくりしました。「大きい!広い!これお店というより工場やろ!?」と心の中で突っ込んでました。
この建物を写真の中に綺麗に収める為(結局収まらなかったが)すっごい苦労しました。そして上にあるこの写真が限界でした(笑)。もうとにかく広いから!その広さを体験させるようにこの真正面から撮った写真をご覧ください。
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はい。左右は全く見えないです(笑)


そして驚くことはまだまだです。ここは都市と離れる遠い田舎なので駐車場は勿論用意してます。
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はい広い(爆笑)
いくら田舎だとしてもこれは流石に広過ぎるでしょ!しかも駐車場はこの2箇所だけじゃない!(ちなみに一番上のお店の写真は左の写真の駐車場から撮ったんです。)


さてと、外の話はそろそろここまで。
続きはお店の中を紹介します。
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お店の外観を見てたから中に入って「まー、そうだろねー」て感じでした(笑)


メニューはこちらです。
羊肉店なので全部ヤギ料理です。※台湾の国産羊肉はヤギのことです。
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好きなドリンクも自由に取れます(有料)
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今回は中藥羊肉爐、麵線、炒羊肉を注文しました。羊肉爐を注文すると新鮮な野菜がついています。野菜の種類も自分で選べます。
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この中に一番好きなのがまさかの麵線でした。
ここの料理は兎に角さっぱり系です。麵線も炒羊肉も全部さっぱりでした(自分的には炒羊肉はもっと味が濃い方が好きです)。羊肉爐も中藥なのにもっと癖のある味かなーと思ったらさっぱりでした(笑)。ピンクのお皿の中に入ってるのはお店の自家製ソース(豆腐乳)です。ちょっと苦手な味でした。
羊肉爐の味はちょっとお酒の匂いが強くって、家族に「ね、これちょっとお酒の匂い強くない?」って聞いたらみんな「え?そんなことないっしょ」と言ってた。


…………………………………………いや酒の匂いは強い、みんなの味覚がおかしい!!!


そしてもし野菜をもっと欲しい場合は勿論店員さんに申して追加してもいいですが、自分で取りに行ってもOKです!
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テーブルにおいてあるものは自由で取れます。芋頭丸(タロイモボール)以外に全部40元/皿です。そして後ろの黄色板は当日提供してる野菜や具を書いてます。


ご飯を食べたらウロウロタイムです。
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ここの羊肉は国産のヤギを使ってます。


テイクアウトサービスもあります。
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実はこの日にお店に入った時間は15:30でした。最初は32号と家族の貸し切り状態だったが。それから段々人が入って来て、食べ終わった時にもう既に1/3ぐらいの席が埋まってます。

いや待ってこの季節でしかもこんな時間で羊肉爐を食べに来るのおかしくない??(あなたも)
もしかしてみんな私達と同じに里帰りに来たのかな?(笑)

<基本データ>
住所:彰化縣溪湖鎮忠溪路226號
(付近の火車站を調べたが、一番近いのも車で20分かかります。兎に角遠いです。)
電話:04-881-5372
営業時間: 9:30~20:30

<32号のちょっとひと言>
あの日サッサと注文してサッサと帰ったが、もし冬の夜に阿枝であったかい羊肉爐を食べたらきっともっと美味しいでしょう(笑)
お薦め度★★★★☆(流石に遠すぎるわ)
広い度★★★★★(言うまでもない(笑)。満席になっても快適にご飯できると思います。)
(担当特派員:TOP32号)

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(雲林)福安鴨肉飯

こんにちは。久々に父の実家に戻りました。32号はここ数年ずっと日本にいましたので、もう3年?4年?ぶりでした。そして今日紹介したいお店は雲林に帰る度に家族みんなで絶対寄るお店パート1です。
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ここのお店はとっても名店で、こんな暑い日にクーラーも無しでこんなに人がいます!私たちも来た時にちょっと並んでから案内してもらいました。
↓店内も外のお席も全部満席!
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↓メニューはこちらです。
や....安いっ!流石田舎です!こんな値段の小吃はもう何年振りなんでしょう….。
と思いながら鴨肉飯と下水湯を注文しました。
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↓鴨肉飯と下水湯
日本の方は「下水」という名前を見てるとびっくりしちゃうかもしれませんが、台湾の小吃店はよくこの品があります。それは台湾で下水湯というスープは「鶏や鴨の内臓と生姜、ネギで作ったスープ」です。
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見た目はこんな感じだが、実は味がさっぱりしてる感じです。私はこの鴨肉飯のご飯がどうしても押したい所があります。普段におかずと一緒に食べるご飯なら真ん中のちょうどいい感じのご飯(お米とお水の分量は1:1の状態)が一番いいと思います。が鴨肉飯、ルーローハンや雞肉飯みたいな上から何らかのソースをかける場合は普通よりちょっっっっっと固めのご飯がいいのが32号のこだわりです。なぜならここで普通にちょうどいいご飯を下地にすると、ソースをかけた時にご飯がじめじめになりがちでご飯の食感が崩れちゃいます。ソースが如何に美味しいだとしてもなんとも言えない料理なっちゃいます。なのでここの鴨肉飯のソースとご飯のバランスが絶妙で是非すすめたいです!


この日は外の席に案内されましたので家族が食べ終わる間にちょこっと店内でウロウロしてました。店内の空間は席で埋めてるのでそんなに広くなかった。この絵が飾ってるのでちょっと気になって撮りました。後からよく見ると可愛いけどなんか悲しくなる内容を書いてあった(笑)
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口はシャベリ。足は扇子。歩くとカッコ良く。わざとじゃない。私はアヒルちゃん。
ざっと翻訳するとこんな感じです。ちなみに中国語でも私も意味をよく分からなかったです。(笑)


お店はテイクアウトもやっていて、その場で処理して売ってます。
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あ、アヒルちゃん……..。。・゜・(ノД`)・゜・。

<基本データ>
住所:雲林縣北港鎮中山路37號
(北港鎮安宮から徒歩約7分、交通は不便なのでわざわざ行くじゃなくて、北港鎮安宮に行く予定な方に寄っていいと思うぐらいな気持ちです。)
電話:0919-800-101
営業時間: 11:00~19:00(売り切れたなら早めに店仕舞い可能性があります。)

<32号のちょっとひと言>
このお店は本当に人気で、ご当地の人が知らない人はいないぐらいの名店です。ただし交通面は本当に不便なので行きたくても簡単に行けない、田舎だからね….。
お薦め度★★★★★(ご飯とソースのバランスが絶妙!)
悲しい度★★★★☆(アヒル専門店で可愛いアヒルの絵を飾りるのはなんか悲しい…)
(担当特派員:TOP32号)

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(雲林/北港)暗街宅內

雲林県の北港鎮は古い街や歴史がある老屋 廟の文化など豊かな伝統文化を持ち、いま台湾流行ってるクリエイティブ産業にとして開発したら、いろいろできると思います。残念ながら、北港鎮で仕事を探すが大変なので、若い人たちは仕事を探すため、別の町に行く人が多いです。でも近年北港鎮戻って、店や民宿をやる人が多くなってます、今日古い民家から改装したカフェ「暗街宅內」を紹介いたします。

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暗街宅內にある安和街は昔し「暗街」と呼ばれました。「暗街」と呼ばれた原因は昔しここはすごくにぎやかです、人と店が多すぎ、また道が狭くて、昼でも太陽が照りことができない、店の人たちは昼でもライトをつけることです
外観は昔しいままで残して、店の看板も木で作りました、レトロな雰囲気です。

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店に入って、また違う雰囲気します

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ヨーロッパ系のアンティーク家具ばかり、店に入ったら、すぐにこの素敵な棚が見えます。台湾の伝統テラゾー「磨石子」とアンティーク家具結合して、華麗な復古の雰囲気にします

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店の一つ

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壁につけるイラスト、イラストの中で店の名前書いてあります、誰が店のために書いた(←文句?w)

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手洗いどころ、鏡は昔しい窓から改装しました。

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置くにまた畳があります、二階と三階があります、上は民宿です、民宿はFBで予約することです。

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つくりデザート、手つくりなので、メニュー不定期わります

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コーヒーは11種類、ほうが有機栽培茶 クラフトビールなど13種類があります、種類が豊富です

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15号行くの時にあまりお客がいないので、オーナーと少し話しました。オーナーは北港出身、インテリアコーディネーターです、前にずっと別の町で仕事した、いろいろ考えてやばり出身地で暮らしたい 出身地の文化を宣伝したいので、家族と相談して、おばさんの家を改装して、コーヒー&民宿になります。オーナーはコーヒーをやる、店の手つくりデザートは全部グラフィックデザイナーだった奥さんから作ります、不定期に限定コーヒーと限定デザートを出します、また不定期に北港の文化宣伝するイベントを開催するようです。
(元々一行空いてない)
<基本データ>
住所:雲林縣北港鎮安和街14號
営業時間:9:00~17:00
休日:火
Facebookページ:https://www.facebook.com/anjiezhainei/
(元々一行空いてない)
<15号のちょっとひと言>
古い民家から改装したカフェ店はレトロの雰囲気と合わせて楽しむことができます、中に入ってすごく落ち着いた感じ、コーヒーとデザートが美味しい、オーナーも親切です。ゆっくりコーヒーやデザートを楽しめます
落ち着いた感じ★★★★★(ゆっくりコーヒーやデザートを楽しめます)
レトロな雰囲気
★★★★★(古い民家から改装した、古くて新しい)
(担当特派員:TOP15号)
(元々一行空いてない)
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From1号⇒全部ぎゅっと詰まってて汚い。ビジュアルちゃんと整えろ。そして「昔しい」を検証したい。古いという言葉を「昔しい」として使ってると思ってたが三段活用位ある?「古い、昔、懐かしい」ぜーんぶひっくるめて「昔しい」ならちょっと乱暴だぞ!w でもレトロやクラッシック、そして復古などは昔しいではない矛盾も・・・。15は脳内が複雑なり。

(雲林縣北港)保生堂漢方咖啡館

雲林県の北港鎮は台湾の媽祖廟の総本山といわれる北港朝天宮があります、媽祖信仰の聖地と言われ、年間を通じて参拝客が絶えないです。信仰が濃いの町で一つコーヒー店は武財神という神様の発源地です、店に入って財運アップできるらしい、この面白いコーヒー店「保生堂漢方咖啡館」を紹介いたします。

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「保生堂漢方咖啡館」にある建物は百年歴史があります、1955年から漢方薬局として営業続いていました、当時のオーナーは店の中でよく神様の奇跡があったようです、オーナーは池府千歳という神様に請訓して、店の中武財神という神様がいること知らせて、神様がいるどころに香爐をつけて、毎日朝夜に参拝します、お参りに来る参拝客が多くなって、「武德宮」という廟建てました、神様も武德宮に移動しました。武德宮いまの管理人は保生堂の昔しい物を残して、漢方とコーヒー お茶を結び付けて、「保生堂漢方咖啡館」を作りました。

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保生堂昔ままで残して,古いお茶入れる缶をいっぱい並べてます

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お茶やコーヒーの収納スペースは残した漢方薬棚から改装した

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外は参拝客が多くて、祭りようにすごく盛り上げ状況で、すごくにぎやかです。
店に入ったら、また別の世界入ってるような、柔らかい音楽を流れ、とでも静かです

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店に入ったら、すぐ見えます、この素敵なスペースがあります。スペースの隣に古い八角形タイル壁がある廊下に沿って、中また座れるスペースがあります
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中に入る景です。元々内部の形はそのまま残して、少し改装した。ライトあまりない、窓から入れる
然な光だけです。(←不自然な改行)

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清朝時代の代地床用タイルもそのまま残しました、お客座る椅子、テーブルなども昔しい物を使ってます。レトロな雰囲気を感じします。カラス囲むのどころは武財神発見されたのどころです。

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あの時の証明書(←何の時?)

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メーニュの形も清朝時代の代地床用タイルと同じ八角形です。

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左はお茶メニュー、70元~100元、高山茶 鉄観音 烏龍 台湾紅茶など全部10種類です、一番特別のは「甘檸涼」(サトウキビ+レモン汁+炭酸水)、ほうがどころで飲めないようです。左はコーヒーとデザートのメニュー、コーヒーは80元~200元です、その中に漢方と結び付けてのコーヒーメニューがあります、「人參咖啡(人参入りコーヒー)」と「枸杞咖啡(クコ入りコーヒー)」です、人參は「気血」を十分に補えることができます、クコは血糖降下、降圧、解熱などの作用があります。デザートはケーキ クッキー マカロンなど10種類があります

<15号のちょっとひと言>
15号代々1年1回に北港鎮へ行くです、北港鎮には北港朝天宮 と参道で昔ながらの、グルメや名産品、特産品など店がたくさんがあります、あと美味しい伝統小吃しかないのイメージしました。去年から色々な違う店ができたことが気づいたです、当地の文化と結び付けて、素敵なコーヒー店や民宿もそれぞれできた、また行くことが楽しいです
レトロな雰囲気★★★★★(店内部は色々な物そのまま残しました、入ったらまた別世界はいるようです)
金運アップ度
★★★★★(台湾の武財神廟の総本山「武德宮」の発源地
(担当特派員:TOP15号)
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From1号→「の」がいらない所に「の」と打ち、必要な所には打たない。思い切って自分が「の」と打とうと思ったところ全部打たないで打ってない所にわざと「の」を入れてみてはどうだろうか?そしたら美しい文章になるかもしれないw ちなみにカテゴリー「デザートカフェ」にしてるけどこれ台北とか新北市の場合使えるモノな。雲林ならちゃんと店名の前に(雲林縣北港)って打って、カテゴリーは「台湾中部いろいろ情報」とするという基本ルールを全く無視されていますのでちゃんと覚えて候←今そうなっているのはもちろん1号が直したから。
 
↓そして謎の空間↓




(台中)台中市第四信用合作社

台中といえば宮原眼科みたいな感じかと思うのですが、2号店の記事がなかったので今回は支店の「台中市第四信用合作社」について。

宮原眼科についての記事はこちら
(↑というかこの宮原眼科の記事……。割りとオープンしたばかりの頃に1号が行っているのですがアイスひとつ買うのになんか大変そうでかなり笑える)

そう、ハリーポッターの世界観のような本店はアイスはいまでも行列だし、相変わらず食べるスペースもないので買ったあとは外で食べるしかないのですが、こちらの2号店はイートインスペースがたっぷり。本店が行列でもこちらはそうでもない、ということも多いのでアイス食べるならこちらの方が個人的にはおすすめです。2013年にオープンしているし、もう知る人ぞ知る、という感じでもないのですが、内装は本店とはテイストが全然違うので結構面白いですよ。

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こちらが外観。店名も相変わらずお菓子屋さんとはわからないネーミングなのですが、名前の通り、もと信用金庫だった建物をリノベーションしています。

内装はこんな感じでギラついています。バブリーな雰囲気。笑
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中央にイートインスペース、右手にアイスのショーケース。本店と同じように一体何種類あるんだろうといったラインナップでアイス好きには見ただけでうきうきすることやはり間違いなしでしょう。

いきなり右手のアイスコーナーから紹介しましたが入ってすぐはドリンクコーナー。
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そして中央奥には、これは2号店オリジナルですね。ワッフルが食べられます。しょっぱ系から甘い系までこれまた豊富なラインナップ。プレゼンテーションが上手ですよね。
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アイスコーナーの奥には物販コーナー。素敵パッケージでおなじみの宮原のお菓子がコンパクトにまとめて陳列。正直、本店は素敵なのですが広すぎて疲れちゃうのでこっちで簡単に落ち着いて見れた方がOK号としてはゆったり選べるので好み。
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さて、アイスを買いましょう。
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メニュー一覧をくれるのでだいたいこれで把握して、アイスケースでどんな感じかチェックの流れが選びやすいかも。メニューは日本語もあるはず。チョコレート、フルーツ、お茶、コーヒー、ヨーグルト、季節のフルーツ、オリジナルって感じのカテゴリーに分かれていて、シングル90元、ダブル160元、トリプル225元です。コーンをワッフルタイプにする場合は20元プラスに。そして宮原アイスの特徴のトッピングはシングル1種、ダブル3種、トリプル4種選べます。
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昔、はりきってトリプルにしたのですが、あまりのボリュームにさすがにひるんだため、その後シングルでいいや、みたいな感じになっているのでこの日もシングルのつもりでいたのですが、トッピングはもっと食べたい。そんなわがままな人にぴったりなものがありました。さすが商売上手。それがこのポスター。80元プラスすると特別トッピングみたいなことができます。AとBの2種類あり。
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アイスを選んでお会計をしたあとは番号を呼ばれるので、そうしたらトッピングしてもらって受け取りです。トッピングの内容は宮原のパイナップルケーキとかクッキーとかチーズケーキとかもごろっと1つ乗っかるのがなんとも魅力的。あとはソースとか生のバナナとかそんなのもあります。
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はい。出来たのはこんな感じ。宮原のチョコアイスが好きなのでカカオ分高めのチョコアイスにプラス80元のスペシャルトッピングのAを追加。なんともファンシーなくまちゃんクッキーが写真的にはいい味だしてます。チーズケーキもうれしい。
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決して安くはないんですけどね。やっぱり台中に行くなら食べたい、行きたいと思う宮原眼科です。

<基本データ>
所在地:台中市中區中山路72號
交通:台鉄台中駅1番出口より徒歩約8分
電話番号:04 2227 1966
営業時間:10:00~22:00

<OK号のちょっとひと言>
密かなお気に入りの2号店。ぎらぎらした内装も景気がいいなー!という気分になれて意外といいです。笑。ここに乗せた写真のイートインスペース以外にもさらに奥にまだ座るところがあったので、ゆっくり食べたいときにはほんとこちらがおすすめです。

お薦め度★★★★★(本店の混み具合と比較するとまだまだ穴場的存在なのかな)
バブリー度★★★★★(どうしてこのコンセプトに?と笑えるくらいのギラつき度です!)

(担当特派員:TOPOK号)
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Top-Taiwan

Author:Top-Taiwan
独自の視点に基づいたご紹介なので参考にはならないかもしれません。役に立つと思う方だけご覧ください。そうでない方はオフィシャルサイトだけをご覧ください。
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(...@top-taiwan.com.tw)

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