独自の視点に基づいたご紹介で台湾の各種情報を日々発信中!

(台中)正宗洪瑞珍餅店

どこか懐かしい薄いセロファンのような紙で包まれた人気の三角サンドイッチ。
以前よりこのサンドイッチの発祥は台中だときいていたのですが、
今回その発祥の店と言われる店舗を訪れました。
外観

さすが発祥の地、台北のような小さな店舗ではなく大通りの交差点にある大きな店舗。
店内もサンドイッチだけではなく、結婚式の引き出物に使われるお菓子や食パン、菓子パンなど
種類も豊富です。
店内 店内ディスプレイ

店内の壁にひときわ大きく掲げられているこの料金表。
良く見てみると縦に「僅此一家別無分店(僅かこの一軒のみ・支店無し)」
と書かれています。それでは台北の洪瑞珍サンドイッチは一体なんなのでしょうか??
料金表

一番人気商品の原味(オリジナル)サンドイッチが山のように積まれていますが、
下には「サンドイッチはカウンターでも注文出来ます。常温12時間、冷蔵4日間」とわざわざピンクの紙で
書かれていました。
サンドイッチ

お店の人にオススメの商品を聞くと「檸檬蛋糕(レモンケーキ)」と言われたので
台北のサンドイッチと食べ比べる為に合わせて購入。
レモンケーキ

●「洪瑞珍」台中と台北の違い
・原味(オリジナル ハム・たまご)サンドイッチを食べ比べて見ましたが
 味はいつもの甘酸っぱい味で同じように感じました。
・台中は原味一個23元、台北は28元と台北の方が5元高い。
・台北の店舗はサンドイッチのみ、台中にはヌガー、クッキーその他
 の商品も豊富に売られている。

インターネットでも色々調べて見たのですが、台北にある店舗もそれぞれ
同じ「洪瑞珍」にも関わらず、経営者が異なるそう!
暖簾分けならぬ勝手にフランチャイズ方式経営なのでしょうか??

<基本データ>
住所:台中市中區中山路 125 - 2 號
TEL:04-2226-8127
営業時間:9:00 ~22:00、日(10:00~)

<17号のちょっとひと言>
17号が訪れた台中の店舗には店名の前に「正宗(本物)」とわざわざ書いてありました
のでこちらが発祥の地であることは間違いないでしょう。HPによると1971年に洪泰雄さんにより創業され
現在のサンドイッチが発売されたのは1981年だそうです。てっきり洪瑞珍という人が初代オーナーだと
思っていましたがどうも違うようです。各支店間の関係も含め「洪瑞珍」サンドイッチの謎はますます
深まるばかり。

お薦め度★★★★(人気のサンドイッチ店ですが一応こちらのお店が発祥といわれています。)
唯一無二度★★★★★(「僅此一家別無分店」とあるように本物はこの一軒のみ・支店はないと宣言されております。)
(担当特派員:TOP17号)

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清境農場

中国語でチンヂンノンチャンっていう発音で会話しないとならないので日本人の皆さんにとってはちょっと微妙な音なのが玉にキズは台湾のスイスと呼ばれる場所に行ってまいりました!エキストラであのスンマーセンよりも高い場所へも行くというおまけつき。

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行くまで良くわかってなかったんだけど、結構エリアとしては広いんだなと。とりあえずメイン?の青青草原という場所に入場料を払ってエントリ―。あっという間に通り過ぎたのでよくわかっていませんが映像で大体伝わるだろうという事でご案内。あっ、ここ入場料がかかります。平日はNTD160で、休日はNTD200。

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とりあえず上から下に下ります。で、終了笑

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途中色んな植物有。桜もあるらしい。

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あーーやっちまった系オブジェ。こういうのあると景観が崩れるからおかないで欲しい。

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とりあえず見える山がなんて山か?はこちらで説明して下さっています。見事に三千メートル級がずらり。改めて台湾の山って結構高いなと実感。

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写真の↓の所に見晴台があって、そこからスカイウォークみたいな歩道で下に更に降りていくようになっている。でも我々はそんなところには要はないのでスルーしたため更に下に行ったら一体全体どこにたどり着くのか?わからない。

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中腹あたりからは羊さんエリア。見事な放牧。絶対にウン付きそう笑。

で、ここでいわゆる観光地終了。見晴台の入り口から車に乗って更に高みを目指したら1時間位でここに着く。
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標高3000メートル越えな昆明休憩エリアに到着。あんなに大変な思いして登ったスンマーセンと同じ標高に車で到着。そして矢印の所に車で行ける台湾で一番標高が高い場所があるというではないか。

もちろん行く。
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さっきの休憩エリアから車で10分もかからず。矢印の場所へ。

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3200メートル。半年前に目標にしていた南湖北山とほぼ同じ高さ涙。車で来れるなんて・・・・・。

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こちら合歓山東峰。登れませんが向かい側に合歓山主峰あり。ほぼ駐車場と同じような場所から登山開始で行ったら多分30分ぐらいで頂上に行けると思う。なんて事でしょう、3200メートルの高さの山に普段着であっという間に登れるなんて!すげーぞ台湾。

<基本データ>
住所:南投縣仁愛鄉大同村定遠巷25號
(とりあえず青青草原の住所などのデータご案内)
TEL:049-2802749
営業時間:8:00~17:00

<コーディネーターのちょっとひと言>
マジ驚愕の事実。こんな標高高い所に車で来れるなんて台湾メチャクチャ太っ腹笑。っていうかここ普通に高山病になる人でてて来るんじゃないか?ってぐらい高い。青青草原ぐらいならまだ標高1800メートルぐらいだから全然OKだけど、さすがに3000メートル越えてくると空気の薄さを感じる。ちょっと動いて息苦しい感ありなのでご注意を。せっかく行ったのに南湖北山に続きまたもや山頂を逃す。見えるところにあったのに・・・。残念。いずれにしても人生において最も標高の高い所に行ったのは間違いない事実である。

お薦め度★★★★★(こんな高い場所滅多に&こんな簡単に行けませんからね)。
スイス度★★★★(台湾のスイスは○、でもあくまで台湾のスイス。スイスに違い訳ではない笑))

(担当特派員:TOP1号)
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(日月潭)向山遊客中心(ビジターセンター)

日月潭らしい美しい湖の風景からスタート
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ここは水社碼頭っていう船着き場なんだけど、ここから車で15分ぐらいの所にあるとてもも体内ぐらいな立派な建物を今日はご紹介しましょう。

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もうさ、何回日月潭に昨年行ったかぐらい行っちゃったことは小さな巷で知られていますが、ここは通過してただけで、通過するたびに「この石の塊何っ?」ってな印象でしかなかった建物だったんだけど(通り過ぎる時に道路から見ると全然ちゃんと見えないからマジで工事中の何か建物?っていう風にしか思えない)、なんと世界の安藤建築だと説明を受ける。ココを訪問する機会を与えて下さったトップスターに感謝。

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なんか以前安藤建築は△にこだわってるからどこも△に見えるようになってるって説明を受けたような気がするんだけど、この建物のどこに△があるのか?空を見上げると△に見えるって事かも??当然建築物によってはデザインが異なるので全部が△ではないんだろうけど、なんか一生懸命△を探してみたくなるぐらいどちらかというと優しい緩やかなフォルムのコンクリート打ちっぱなし。これはあそこも同じような感じだったな。前回訪れた安藤建築はこちら→「亞洲現代美術館」でさ、やっぱり違ったよ。何か違うと思って調べたら團紀彦さんって人だった。しかし建築物の仕上がりでなんか違うって思う事が出来るようなレベルになっている自分をエライとも思った笑。アンドゥの事なら結構わかってるらしいw。

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駐車場から入って左側にこういう坂道があってそこがフォトジェニックな場所となっておりやす。左=下から見た図、右=上から見た図。

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これ登ってったカーブの所。この左の先が屋上テラスみたいになってるはずなんだけど、仕事で行っちゃって更に時間がなかったもんだからこんな広い所なのに写真撮った範囲しか実は見に行けなかったという悲しい事実。もうちょっと増やしたい。再びの日月潭訪問時に写真ゲットできたら追加。

<基本データ>
住所:南投縣魚池郷中山路599號
(水社碼頭から車で15分)
TEL:049-285-5668
営業時間:9:00~17:00 

<コーディネーターのちょっとひと言>
ここって単なるビジターセンター。その為だけにこんなすごい建築って超金あるじゃん!って感じ。サービスカウンターなんて超ミニスペース。後はカフェがあるだけでこの豪華さ。何故??ちなみに入場料かかる訳ではなく誰でも気軽に立ち寄れる、そう、道の駅のような場所。って事で考えたらもう少し商業施設を入れてみてはどうだろうか?とは思うもののそんなことしたら今度はせっかくの雰囲気をぶち壊しそうなモノの数々がラインナップしてきそうでもあるので今のままが無難かも?ここは日月潭に行ったら通り過ぎず立ち寄るべきインスタにピッタリな場所です。そうか、今の時代はインスタジェニックって言うんだ。GO!

お薦め度★★★★★(全部見てないけど写真撮るだけでも楽しい))
イライラする度★★★★★(逆に誰もいない状態で撮影したいのに絶対に人が入る。しかも変な服の人!なのでイライラ必須笑))
(担当特派員:TOP1号)

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(日月潭)雲品温泉酒店

月イチ日月潭。これってある意味贅沢かもしれない。けど日月潭に行っても宿泊して翌朝そのまま移動なのでいいんだか?よくわからないけどその分ホテルを堪能?しまくってるのでせっかくだから紹介してみようと思う。日月潭と言えばザ・ラルーが有名ですが、こちらのホテルもなかなか良いホテルです。不動のNo2!(笑)。雲品温泉酒店(フロー・デ・シン)。このフランス語名、覚えておいてくださいね。後でネタにするから。
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小高い丘の上のそびえたつホテル

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L字型になってる。で、Lの長い方の建物からLの短い方の建物の中のバスルーム多分丸見えではなだろうか?って構造笑。だって風呂が窓側だから。

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エントランスからフロントそしてその奥のロビーカフェ的な場所。奥に行くと全面ガラス張りの壁の奥に日月潭がどーんと見えます。チェックインの際にはウェルカムドリンク的な「酢」(目覚めよ!的酸っぱさ)とお菓子もらえます。

いきなり部屋入ります。
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最初に泊まった時は一人だがツインだった。

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全室温泉付きでトイレはウォシュレット。

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大容量のクローゼットにフルーツや菓子。そしてここにトマト飴が一緒に置いてある
↓これ。実は悪くない味らしいby OK号
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こちらの部屋から見える風景はこんな感じ。
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こちらの部屋から見える風景はこんな感じ。

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Lの角の部分はこんな感じで風景見れる設計になってる。ではLの短い方の部屋へ。

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こっちに泊まったらこんな感じのワンベットルームだった。

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で、部屋の奥がバスルームになってるから必然的に窓側にバスルームとなっていてカーテン明けたら丸見えでは?疑惑。だってこっちからは丸見えだから笑

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自分的にはツインよりこのワンベットルームの方が何か広くて使い勝手がいいような気がした。こっちから見た写真。さっきと一緒じゃんみたいな笑 こっちがリアルにまっすぐ。さっきのツインからの写真は正面ではなく左斜め45度だ。

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こちらは朝食レストランです。夕食のビュッフェもここね。モー凄い人。朝も夜も。だから落ち着いて食べれない。ただモノは悪くないですぞ。見たことないような野菜とかもあっておもろい。ただねーガチャガチャしてて落ち着かないのは確か。そこが残念。

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一人でひっそりと優雅に食事がしたかったから一番最上階のバーに行ったら予約してないと食事は出来ないと門前払いを食らう。でも笑顔でごめんなさいって言われたから許す。次リベンジ予定。

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大浴場に向かう途中にあるちっちゃい卓球台。なんとなくパチリ。

大浴場は7:00~23:00まで。もちろん無料で入れます。
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ビックリしたのはシャンプー、リンス、ボディーシャンプーに洗顔全部揃ってる。温泉も何かつるつるしてるお湯で温泉らしいお湯だった。左にある低温風呂は多分温泉じゃ位でしょうね。ちなみにサウナは併設されてなかった温泉のみ。

そして最後にみた素晴らしい光景。
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以前加賀屋で見たことあったお見送りがここでも。素晴らしい!

<基本データ>
住所:南投縣魚池郷日月潭中正路23號
(高鉄台中駅から車で約45分。公共バスでも日月潭までは行けるけど(終点で降りる)そこから自力ではホテルには行けないのでバス停までホテルに車に迎えに来てもらおう(要予約で何故か毎回無料。本当は有料かも?)
TEL:049-285-6788
公式サイト:こちらをクリック
*とりあえずいくらで泊れるのか?公式サイトで調べてみた(毎回自腹での宿泊ではないので知らない(汗)。そしたら12月の平日で二食付8800元ぐらい(日本円約33000円)。なかなかいい値段ですなぁ。旅行会社を経由してやホテル予約サイトを経由してならもっと安いかもですのでまずはそういうところからチェキしてみようって事で。

<コーディネーターのちょっとひと言>
まさかこんなに何回も日月潭に行くと思ってなかったから有る事は知ってたけど詳しくは知らなかったホテル。で、実際泊ってみるとやっぱり温泉があるって事のポイントが非常に高いと思う。出来た時は日月潭にあるホテルの中でこのホテルだけしか温泉ないって言ってたけど多分他にも今温泉付きホテル有ると思う(なんか通り過ぎた所にそんな事が書いてあった内っていおんこのホテルきた時位もう今や温泉入るのが楽しみで早く行こうと思ってるから笑。今度はスパもやっちゃおうかと思ったけど(21:00までに入場すればOKらしいので間に合う)さすがにそれはいいやって思って今は最上階バーでの一人ディナーにターゲットを絞った(←早く予約しないと)。こんなにも温泉がある事の良さを実感して思った事。それは、このホテルのフランス語の名称「フロー・デ・シン」は「風呂・デ・シン」。そう、日本語の風呂をもじったんだ!(ろう)って事。今日はこれが言いたかっただけ(笑)

お薦め度★★★★★(なんていうのかな?使い勝手がわかってきた方が充実した滞在を楽しめる感じ。大浴場は朝がいい。夜は部屋で。って事で考えるとチェックアウトは8:30以降がお薦め)
ホスピタリティー度★★★★(あの最後のお見送りの画だけでも満点ですが、チェックインからチェックアウトまで不快な思いをしたことはない。ただし事前に連絡してお迎えの手配をする時は毎回不快な思いをスッタフがする。名前で連絡しても毎回名前がないと言われる。で、その状態でホテルに行くと名前もないのにすんなりチェックインできる(二回目はパスポートすら不要)。どういう予約システムなんだ??)
(担当特派員:TOP1号)

で、後日談
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リベンジ果たしましたよ。ちゃんと予約して。朝8:15に予約したが名前は旅行会社の名前。他の人来たら絶対そいつ座っちゃうだろ的なアバウトさ。名前伝えてますけど!

で、コンチネンタルブレックファストも事前にオーダーしていたが名前がないぐらいなオペレーションにつき当然オーダーだって入ってない。一からオーダーとなり、入店後5分後にまず上の写真の状態になってからが長かった涙

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卵などのホットミール全部そろったらこんな状態ね。何度も私言いました。全部一緒に出して、時間ないから急いでって。すると店側は「先ほど入店してから初めてオーダーを受けてる状態なのでお待ち頂くことになります(笑顔)」、「いやちゃんと予約してるけど?」、「お伺いしておりません(笑顔)」。全部人のせい怒。どうでもいいから簡単な朝ごはんなんだからすぐ出してって言って、言って、言って・・・・この状態になったの入店後何分後だと思います?45分後ですよ怒 先ほどまで褒めていた内容全部ぶち壊しとなるような景色は素敵だが心はブルーな朝となってしまった事をご報告します。

そー言えば、CMではここ「無敵のブルー」な場所だった。そう、朝からガッツリ心を無敵なブルー(怒り)にしてくれたからある意味このキャッチコピーは正しいかもしれない笑

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北港媽祖誕祭

台湾に有名な三大爆竹祭りがあります、それぞれは毎年旧(「暦」以後全部間違えているので赤チェックのみ怒)3月19 20日に開催するの雲林県の北港鎮の「北港媽祖誕祭」, 台湾の元宵節時にの台南の「鹽水蜂炮」と台東の「炸寒單爺」です。三大爆竹祭りはやり方が違うけど、共に爆竹が恐ろしい大量使ってます、とでも刺激的な祭りです。一回参加したら、爆竹怖くなくなると思います。今日は三大爆竹祭りに中一つの「北港媽祖誕祭」を紹介いたします。

北港1
北港朝天宮の別名は北港媽祖廟です、1694年に建てました、台湾媽祖様の廟の総本山と言われてます。だから毎年旧3月で各地の媽祖様の廟は北港媽祖廟へ参り行きますあの月は毎日祭りようにぎやかです、毎年旧3月19 20日に当地の北港媽祖誕祭、北港鎮全部の住民とも動きます。地元の人は祭りお祝いのたまにいろいろな芸陣を生まれました。歴史が長い北港朝天宮でもちろん歴史がある、ここしかないの特の芸陣があります。

北港2 北港3
行列の車
神様や生演奏が行われる楽団を載せるの車です、

北港4
北港大鑼
北港の大鑼が大きくて、音が広いで有名です

北港5
北港老塗獅
北港の有名な芸陣の中の一つ、北港媽祖誕祭お祝いため、1960年に成立した獅陣です、白い耳とひとにかわいがられる人に可愛がられるの獅頭は北港の特な手芸です、別のどころがないです、踊り方ちょっと違う、特定のポイントだけで舞います。

北港26
白鶴陣
白鶴の動くみたいの踊り方です。

北港6 北港7
金垂髫太子爺轎班
哪吒三太子様は少年の姿をした戦神ですので、太鼓を鳴らの人も、北港の金垂髫太子爺様の神輿は全部北港の13未満の子供で担ぐです、親たち周りで守ってます。すごく可愛いので、周りはいっぱいカメラマンずっと追ってます。

北港8
また歩けないの子供もいる、参加だけですね(笑)

北港は「三大爆竹式」があります、「犁炮」「踩炮」「炸轎」です。

北港9 北港10
「犁炮」
「犁炮」農具の一部を使って,炭火で熱くなって、爆竹を燃やします。祭りの時にお神輿や神將(神々の姿をした大きな人形)は廟や参り祭壇に通るときに、神輿や神將の方に爆竹を投じます。この式は北港特にあるの式です

北港12 北港11
「踩炮」
写真中の神將は神童です、一つは招財童子、一つは進宝童子です、福と財とを司っている子供の神様です。目地に着くまで終わるまで歩くしなから、踊るです、北港で神童が歩く時に、歩くの地上で爆竹がずっと爆発の状態です、これは「踩炮」です
爆竹が爆発するとき、煙がすごいので、神童を動かす人が道見えなくなります、だから案内するの人は写真のような、扇を持って、ずっと一緒にいってます。

北港13 北港14
「炸轎」
また「喫炮」(チーパオ)言われてます、祭りで神輿をお巡り途中、神輿の下で大量な爆竹を置いて、火をつけます。御輿をかつぐの人はすべて自身の意識で参加します、爆発するときに怖い顔を出さない、人たちに勇敢、耐える姿を見せます。

北港17 北港18
(虎爺さま:台湾の神廟の神卓の下には(上の場合もある)、虎爺は爆竹を口にくわえて巡礼し、人々は「虎爺」と騒ぎたてます。子供の守護神です、金運上昇もできます)

北港15 北港16
一般的に虎爺さまの神輿しかやらないですか、北港朝天宮は一番古い神輿と祝生娘娘の神輿だけ「炸轎」しない、こ以外全部します。

北港19
祭り中で、赤い日本祭り服を着て、日本式の神輿をかつぐのチームがあります。この神輿は日本媽祖交流会と台湾北港獅子会の交流の信物です、神輿をかつぐ人は当地の中国医薬大学の学生担当します、毎年に日本媽祖交流会の人も北港を来て、祭り参加します。

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藝閣車
ディズニーランドに行ったことがある人、ディズニーランドのパレードに印象が強いと思います。台湾でも自分のパレードがあります、北港の藝閣車は台湾式のパレードです
北港の藝閣車は少なくでも160年以上の歴史があります。

北港21 北港22
歴史の人物や昔物語..伝説などテーマにします、華やかな飾りはすべて北港の人から作ったです、この伝統な技術は北港しかないみたいです

北港23 北港24
上で座ってるも全部地元の子供たちです。お菓子を用意して、街を周ってるとき、人たちにあけます。

北港25 北港20
人たちは力を入れて手を振って、彼らにお菓子を要して、とてもにぎやかです、盛り上げて感じです。

<15号のちょっとひと言>
北港は台湾最初開発する地区の中の一つ、歴史はとでも長いです、たくさんも消えたの台湾文化はここまたあります。一年一回の祭りで、台湾で特にあるの祭りのにぎやかな雰囲気を感じることができるし、道で色々な台湾らしさが色濃く残る芸陣が歩いてることが見えます、大量の爆竹を爆発するの大変迫力があり刺激的場面、違うの体験と思います。
お薦め度★★★★★(すごくにぎやかし、違うの体験できます)
刺激度★★★★★(大量な爆竹を爆発するの場面は大変迫力があり刺激的)
(担当特派員:TOP 15号)

From1号 
何で毎回パターン崩しをするのか?がわからん。文章もしかたないとしても基本の構図を崩すな!スペースとか決まってるものは必ずルール通りに!行間つめる、最後のバナー消すとかもってのほか
 ↓
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ちなみに15号、三大爆竹祭りでまだ行ってないのは台東の「炸寒單爺」だけでは?リーチかけてるってある意味凄い笑
これ台南の祭りに行った時の写真を使いまわしとかではないよな??
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Author:Top-Taiwan
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