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独自の視点に基づいたご紹介で台湾の各種情報を日々発信中!

仙島SENTO

なんとなーく存在は知っていた意識高い系茶芸館にようやく足を踏み入れた。
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毎回初めての場所、店に行く前に「どこだろう?」とかも思わず、ドライバーに連れていかれるがままに行くので爆、到着した場所で「えっ、こんな場所なの?」って思うことがあるんですが、ここはまさにびっくりな場所だった。ガチの住宅街じゃん!w

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そしてこのエントランスの第一印象は、おいしそうw なんかそう思わせる柔らかい雰囲気のフォルム。

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中に入るとイメージは一変。モダンでおしゃれな雰囲気だった。

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高貴な晩餐会のような長テーブルでティータイムを楽しむのですね。そして藁。不思議。

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体に良い漢方を含んだお茶をベースに数種類提供してます。どれもビジュアルが素晴らしい。

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こんなフレーバー系ドリンクや、スイーツもあるので、いろんなメニューを楽しめます。甘味のベースにスーパーフードとしても注目されている羅漢果(ラカンカ)糖を使用しているのがポイント。羅漢果は砂糖の300倍の甘みを持つにもかかわらず、ゼロカロリー、かつ抗酸化作用のあるという成分も含まれている、中国原産のウリ科の植物だそうです。

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さりげなく提供されてびっくりしたのがこのグラス。なんと美しいのでしょう。冷えっ冷えの水かと思って飲んだら常温。中のものは氷に見えたが氷ではない。よく考えたら当り前。体にいいもの提供している店で冷え冷えなものは出さないw

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奥には先ほどのグラスなんかも含めた販売商品のディスプレイあり。もちろんお茶も販売しているので飲んでお気に入りになったものはお土産としても購入可能。粋な店がまた一軒増えてました。

<基本データ>
住所:台北市大同區承德路三段90巷2號
(MRT「民權西路」駅から徒歩約9分)
営業時間:12:00-19:00(月曜休み)
電話:02-2595-3757

<コーディネーターのちょっとひと言>
何度かアポを入れながら直前キャンセルを二回ぐらい繰り返していたのでお店も怒っているかなぁと思っていたのですが、そんな不安は必要なく、温かく受け入れてもらい、そして格別の親切対応でおもてなしをしていただきました。このおもてなしが、いわゆる台湾の情熱的な一方通行なものではなく、我々のニーズに合わせた控えめだけど、やってくれてるレベルはすごいっていう大胆さ。ロケ中できるお店だなぁと感心させられっぱなしでした。あまりお店をほめたたえることのない辛口1号がもうアッパレ×1000差し上げたいお店が登場(っていうか店はもっと前にオープンしてるので情報遅いけど爆)。非常に心地よくさせてくれるお店なので、ぜひ皆さんも訪れてみてください。
(担当特派員:TOP1号)

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琥珀

予約がマジ困難だった。一か月先の予約はできない?なんか翌月の予約開始をいつから受け付けるみたいなルールになってて、タイミング悪かったら予約できないじゃん!だったから強引に電話爆。ネット

で、電話で事情を話して、予約したいんですがと話したら、開放後OKかどうか連絡するから電話で希望だけ聞いておくと言われ、待つ事一週間。この手のパターンの時は、ほぼ100%の確率で相手の方から連絡して来るなんてことはないんだけどまさかまさかの連絡が!晴れて予約完了し、店へ行ける事に。この手の素敵空間へ私を誘ってくれるのはIファミリー。もちろん自分で行こうなんてしない私はしっかりと同行しお勉強させていただきました。感謝。

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まずこの店の場所が個人的に行きにくい爆 バスじゃないと行けないのでドキドキしながらバス移動。途中で頼みの綱のバス停表示が壊れてバス停間違わないかヒヤヒヤした。

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ちゃんと降りるべくバス停で降りた。こんな場所&路地始めて入る。なんか閑静な住宅街みたいな場所なんだなと。

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非常にわかりにくい看板(小さくて見えない涙)発見で場所はOK!

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店は二階。この階段のデザインがなんか濡れてるみたいに見えるんだけど、これがお店の名前の琥珀を表しているという説も。

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こーいうカウンター席のみで全6席。1組90分で午後2回の入れ替えで予約可能。

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メニューにはアルコールインのお茶カクテルなんかもあったり。

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まずは食前酒的な飲む前茶をいただきます。

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全ての席に可憐な植物が添えられています。このセンスがたまらなくよろしい感じなり。

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で、お茶はこんな感じで目の前で淹れてくださいます。一人一人順番にやってくれるので、華麗なる茶芸の世界を堪能してください。動画撮ってる人もいるいる。

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自分のお茶はこんな感じでした。湯呑みを急須のように使う式。これって昔上海の方のやり方って聞いたような気がするけど、意外と蓋をずらしてお茶を注ぐって結構難しい。

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こちらは大人用アルコールインカクテル。お茶を使ったカクテルってこんな感じなんだなと。ちょっとほろ苦い感じの仕上がりでした。

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最後の支払いもバラバラにってお願いしたらこんな風にして明細をくれた。こーいう細かい演出も良い感じ。

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カウンター席の隣では物販コーナーも。もちろんお茶売ってます。そしてさっきまで使ってた茶器なんかも販売してて、見たら絶対買いたくなっちゃう系w

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お店の名刺も洒落てますな。間違いなく意識高い系茶芸館。品よく、静かにお茶をいただきましょう。

<基本データ>
住所:台北市大安區樂利路72巷15號2樓
(MRT六張犁駅出口より徒歩約10分)
営業時間:12:00-19:00(月、火曜日休み)
電話:02-2736-7287

<コーディネーターのちょっとひと言>
敷居は高い爆 中国語できないと辛いかも?(お店に人英語できるのかな?確認はしとらん)。たまたま行った日は他の予約の方も日本人で、逆にこのシチュエーションもなんか辛いw ひそひそで話さないとではあるんだけど、話が筒抜けだからなんかヤダよねw お店のスタッフの方もどちらかと言うと寡黙な感じなので、いろんなうんちくを聞かされる的なことがないのはありがたし。しっとりと大人時間を過ごしたい方にオススメな、茶芸館というよりティーサロンと言った方がしっくりハマるお店。
(担当特派員:TOP1号)

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山城創作坊工作室

1日1組限定のお茶席を、風が通り抜ける陶芸のアトリエで。
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2021年の12月まで九份で営業していた「山城創作坊」が、黄金博物館近くのアトリエに移転しました。九份時代のお店は基隆港を見下ろすお茶のテーブルと猫ちゃんのいるアトリエの居心地良く、こちらのブログでも一度紹介しています→クリック

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移転先は古民家を長い時間かけて心地よく改装したアトリエ。九份ではいつもご主人の作業スペースで昼寝をしていた猫ちゃんたちが、ここでは花が咲く庭先やお茶席を気ままに歩き回っていました。しかもお出迎え・お見送りつきで!風が通る室内には、オーナーご夫婦の作品がしっくりと展示されています。

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ここはたどり着くまで、Google Mapは頼りになりませんでした。台北から台鉄で瑞芳へ行き、そこからバスやタクシーで九份老街を通り越し、黄金博物館方面をめざします。予約時にアトリエのマダムの青榕さんが「新山のバス停まで来たら電話して、迎えに行くから」と言ってくれたのに「大丈夫、Google Mapを見ながら自分たちで行けます」と言い切ってしまったのですが、山の中の段々に住所無し、正確なポイント表示なし、犬が吠える。迷ってしまい、結局行きは迎えに来てもらい、帰りは黄金博物館のバス停まで送っていただきました。

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新しい営業スタイルはまだトライアル中とのこと。茶席は1日1組限定。週の前半は工房での製作に、週末にかけて茶席の予約が可能です。

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メニューはなし。茶葉はその日訪れた人たちの希望や雰囲気、年齢などから、マダムの青榕さんがいくつか選んでくれます。ほかに、いくつかのお菓子も。自分たちでお茶を淹れるか、青榕さんのお茶や花、陶器にまつわるお話を聴きながらにするか、ふたつの料金パターンです。詳細は予約時に確認を。
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老茶にローズヒップ、陳皮を青榕さんがブレンドしたもの。
デトックスによい薔薇が強すぎて酔ってしまうと敬遠する人も多いのだそう。でも、静かで風通しのよい場所では香りが流れて、心地よく口にできました。

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東方美人は若い茶葉と、比較的年数のたった茶葉を飲み比べさせてもらいました。年期が入ったものは一煎目に花の香り、二煎目に果物の香りが立ち上って、まるで手品でも見ているよう。こんな素晴らしい茶葉はどこから仕入れるのですか?尋ねると、知り合いのあるルートから手に入れた茶葉を、好みにあわせて焙煎してもらうのだと、さらりと謎を含んだ答えでした。気に入れば、その場で購入も可能です。

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この日のお茶請けは「緑豆糕」(こんなにしっとりと良い香りのは初めて)と、桂圓とくるみのカップケーキ「桂圓核桃蛋糕」。どちらもとても美味しいので「ケーキも緑豆糕のように、お知り合いの手作り取り寄せですか?」と尋ねると「ううん、これは“一之軒”」青榕さんがおだやかにでも間髪入れずにチェーンのパン屋の名前を上げるので、みんな大笑い。青榕さん曰く「あれこれ食べてみた結果、ここのが一番おいしかったの」。桂圓は癖があるので好みがわかれるところだけれど、みんな納得。近所で手軽に買えるお茶請け、台湾式アフタヌーンティーに良いこと教えてもらいました。

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猫たちが音もなく気ままに歩き回り、お茶や木々、花の香りが漂う「山城創作坊工作室」。少し見つけにくい場所だからこそ、天国にたどり着いたような心地に。
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<基本データ>
住所:新北市瑞芳區瓜山里新山路89號
(台鉄瑞芳駅からバス乗車。黄金博物館バス停下車で徒歩約10分)
営業時間:13:00~18:00頃(完全予約制)
定休日:月~水(要確認)
URL: https://www.facebook.com/snow2025

<コーディネーターのちょっとひと言>
九份の時のように簡単にたどり着きいつでも上がれる場所ではないけれど、たどり着いたらお茶と花、風と猫の時間を存分に堪能しましょう。日本語は少し通じます。周辺はプライベートな住宅が密集しているので、写真をむやみにアップするのは控えましょう。
(担当特派員:TOP33号)

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南街得意

喧騒とした迪化街の中にある、隠れ家的な茶藝館です。
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南街得意は民藝埕の2階にある, 階段を上がって、落ち着いた雰囲気が感じます。
圖片2
お客に内装は昔しい様子で見せたいので、あまり変えなかったです。

圖片3
大稻埕出身した、日本統治時代の著名な画家郭雪湖さんから描いた「南街殷賑」の第一号複製原画です。南街殷賑は迪化街の霞海城隍廟の前の広場で行われる祭りテーマして、描きました、一番有名な作品です。原画は台北市立美術館に収蔵された, 第一号複製原画は郭雪湖さんの後代からこの街屋の屋主に贈りました、屋主はここで飾りました。
店は複製原画を販売してます。

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全部古いインテリアを使ってます。

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総統蔡英文さんはここに来て、外国お客さんに招待されたの席です。これも人気な席です、休日にいつも予約されます。

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一人料金280(元。通貨単位入れなさい)、お茶と茶菓子付きです。
座ったら、スタッフはメニューと茶見本持って来ます。

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台湾茶は12種、外国茶は7種があります、メニューは日本語説明があります。
茶見本茶葉の香りを確かめることができます。

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お茶と菓子は、基本的に大稲埕で仕入れています。菓子はドライフルーツ、おこし、らくがんなど甘いものの他、クラッカー、アーモンド、黒豆、ひまわりの種などです。

圖片10
もしお茶が買いたいなら、ここもお茶を買えます。

店に注意事項があります
ミニマムチャージとして一人あたり280元
12歳以下の子供は利用不可
撮影できます、カメラのフランスを使わないように

<基本データ>
住所:台北市大同區迪化街一段67號
(MRT北門駅から徒歩10分)
電話:02-2552-1367 内線21
営業時間:10:00~18:30 無休 

<15号のちょっとひと言>
お茶しに行きたいなら、ここ台北市区内にあるし、落ち着いた雰囲気でお茶が楽しめます。
迪化街回って、疲れているときにここで少しい休憩場所にして、いいと思います。
(担当特派員:TOP15号)

(From1号→)昔しい、少しいと「し」の後ろに必ず「い」を足す15式日本語は悪くはないが正しくはない。そして多分15号は「を」という日本語をご存じないような気がw 学びなさい!途中で蔡総統が外国人に招待されたってなってるがどう考えても逆だよな?情報が乱暴。あっ、最後のカメラのフランス使わないように注意は、15ファンの皆さんならお判りでしょう。答えは・・・・フラッシュ涙(←悲しみではなく爆笑)

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(淡水/八里)美好時光 八里

淡水対岸・八里の大人空間
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淡水から小さな船で対岸の八里へ。観音山をとぼとぼと登っていき、いよいよ心細くなったころに「美好時光」の白い暖簾が見えてきました。

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外観は、ガレージや倉庫をリノベーションしたような雰囲気。基礎建築は日本家屋や古民家系ではありませんが、中に入ると別世界。オーナーが手作りでじっくり築いた空間が広がっています。
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大きなガラス窓に面したカウンター席で、お茶とお菓子を頼みました。

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台湾でもすっかりおなじみになった「草苺大福」は、季節限定。夏には何を出しますかと尋ねたけれど「まだプレオープンを始めたばかりだから……」と少し困惑した表情で濁されてしまいました。でも、今後は食事メニューも増やす予定だそうです。
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最中はどこかクリームのような風味が感じられました。どこに仕込まれているのか、見た目ではわからない。
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台湾紅茶を日本の急須とガラスの小さな器でサーブされるのは初めて。趣きがあります。お茶道具は変にかしこまらず、手元にある好きなもので楽しめるんだなと改めて思いました。
頃合いを見計らったオーナーが、薬缶を持ってテーブルに来て、急須にお湯を足してくれます。
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カウンター前に並んだグラスや器も、大半が日本の古いものだそう。カジュアルな様子の穏やかなオーナー、片言の日本語で「ありがとう」や「また来てね」と話しかけてくれました。
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こちらは12歳以下のお子様は不可、1グループは4人までで、大声でのおしゃべりもNG。

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流れている音楽は、昔懐かしい曲。12時ちょうどの予約時間に入った時はカーペンターズだったけれど、その後は「夜來香」から「把悲傷留給自己」など、大人だったらどこかで聴いたことのある曲のカバーバージョンが中心でした。次々に流れてくる懐かしい曲を聴きながら、私はテレサ・テンのことを、台湾人の友達が「日本の歌手では徳永英明が好きだったな」とひそひそと話していると、次に流れて来た曲は徳永英明さんが歌う「時の流れに身を任せ」が。驚いた私たち、でも大声で「やだー言ってるそばから来たー!」と喜んだらお店の雰囲気をぶち壊してしまうから、息をのんで手を取り合い、それから黙って歌に聴き入る時が流れていきました。
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<基本データ>
住所:新北市八里區渡船頭路6-6號
(「八里渡船頭」から徒歩17分)
電話:非公開
営業時間: 12:00~18:00 定休日:月曜日
URL: https://www.instagram.com/wonderfultime_bali/
※2時間ごとの完全オンライン予約制。

<コーディネーターのちょっとひと言>
台湾によくある日本家屋のリノベーションは、正直言ってそれほど興味がありません。日本人から見ると「はいはいステキ素敵」「頑張ってるけど、なんか違う」或いは、統治時代に思いをはせてそう手放しに「わあ、日本ですね!」と大喜びもできないような、微妙な気持ちになるのです。でもこの「美好時光」は、何でもないところにオーナーの趣味で作り上げた空間だから、ただひたすら「素敵」と感嘆し、120分と短い間でも時の流れに身を任せ…台北からの小旅行空間でした。貸し切り撮影も可能とのこと。晴れの日も雨でも、その日次第の雰囲気の写真が撮れそうです。
アクセスは、できれば車で行きましょう。淡水からの船は吹きさらしなので雨の日は厳しかった。また、フェリー乗り場からの道のりは車がブンブン走る車道でガードレールも無く危険です。やむを得ず徒歩で行く場合は、道中くれぐれも気を付けてください。
(担当特派員:TOP33号)

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プロフィール

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Author:Top-Taiwan
独自の視点に基づいたご紹介なので参考にはならないかもしれません。役に立つと思う方だけご覧ください。そうでない方はオフィシャルサイトだけをご覧ください。動画配信も開始!TOPTAIWAN Youtubeチャンネルでご覧いただけます。
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