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2017年10月19日


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日本のハロウィンは大人が盛り上がる季節のイベントというイメージです、最近に台湾幼稚園でハロウィンイベントもやります、毎年10月末まえに、何仮装する?幼稚園の子供がいるの親が悩みことです。15号のうちでまた幼稚園にいるの姪御がいます、姪御の母は毎年ハロウィン仮装服3種類用意して、姪御に選べさせます。いま台湾の子供もハロウィン楽しめることができますね

お天気台湾中央気象局調べ)
台北 雨       24~25度
台中 曇り/晴れ  27~30度
高雄 曇り/晴れ  30~32度
花蓮 雨       26~29度

レート台湾銀行調べ)
10000JPY→2593NTD
1NTD→3.700JPY

台湾ロト台湾彩券HP調べ)
威力彩(2017.10.16発表)/02,07,09,16,17,25/第二区ナンバー07
大楽透(2017.10.17発表)/01,03,06,11,19,27/特別ナンバー05
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<今日のニュース>
「花蓮東大門夜市で決済サービスを提供することができます」
ICカード(悠遊カード、有錢カードなど)で払うの人にとって、もう生活の一部分になりました。世界で回ってるビジネスするの人にとって、もし台湾ICカード持たなくでも、払うことがでるになったら、助かります。台湾のデジタル決済サービスシステムはほうがアジア国より後れてます。
消費行動を変化して、通信技術を進歩してる、決済サービスが提供するできようになったため、各國の政府はそれぞれ対応対策をしました。2015年に台湾も決済サービスが提供することをできました、台湾政府は決済サービスを推進するためには、いろいろ関連法律を改正して、販売業 飲食業 など観光関係業に決済サービスを提供するできように、推進してます。 
二年以来、花蓮県政府と経済工業局、財団法人資訊産業工業策進会は花蓮で決済サービスが提供するできるようにに推進してます。いま花蓮の東大門夜市屋台、花蓮市にある店は新決済サービスが提供することができます、クレジットカード、携帯と電子マネーは全部「行動支付」機械一台でまとめやるでききます。行動支付はお金を払うとポイントを集めることだけじゃなく、各種の販売促進イベントも参加することができます、いま花蓮県で参加する業者は200軒くらいです。
花蓮の東大門夜市の主任委員林文松さんからによって、二年前に決済サービスを推進してるとき、参加するの業者があまりなかったですが、日本 韓国 中国 香港とマカオなど世界から来る観光客は大幅に増加してなります、決済サービスを提供するは業績を高めるなって業者があって、参加する業者も多くなってます、将来に夜市で半分以上屋台に決済サービスを提供するできるように、推進します。
情報:風傳媒
台湾観光に来るとき、クレジットカードをできないどころが多いです。観光客にとって、クレジットカードを使えるどころに多くなったら、もっと便利でしょう

(担当特派員:TOP15号)

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2017年10月18日

「マツモトキヨシ」が台湾に進出してくるというニュースが先週あたりに飛び込んできましたが、それにしても街にはドラッグストアが溢れています。なんとなく一番のお気に入りはワトソンズ。日本資本のドラッグストアはどうしても日本と価格を比べてしまい、個人的には足が遠のき気味です。でも、日本のスーパーかと思うくらい日本のお菓子が陳列されているので、情報収集&目の保養でたまに覗いたりします。洗剤、柔軟剤はどうしても日本のものがよくて、家にはストックがたくさんあるのですが、マツキヨさんにはそのあたりの価格破壊をぜひお願いしたいです。

お天気台湾中央気象局調べ)
台北 曇り/雨 24~26度
台中 曇り 25~31度
高雄 曇り/晴れ 27~32度
花蓮 曇り 25~30度

レート台湾銀行調べ)
10000JPY→2608NTD
1NTD→3.679JPY

台湾ロト台湾彩券HP調べ)
威力彩(2017.10.16発表)/02,07,09,16,17,25/第二区ナンバー07
大楽透(201710.17発表)/01,03,06,11,19,27/特別ナンバー05

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<今日のニュース>
「日月潭紅茶文化季 今週土曜開催」
日月潭農業イベント「2017日月潭紅茶文化季」が21日に向山遊客中心(向山ビジターセンター)にて開幕します。今年は茶会に変わって「紅茶・ピクニック・音楽会」がテーマで茶席スタイルとなっています。郷長の陳錦倫氏と魚池鄉農会総幹事の王威文氏は13日台北市政府を訪問し、人気のキャラクター「熊讚Bravo」の力を借りて、日月潭紅茶文化季のアピールを行ないました。
イベント期間は2日間となっており、21日午前10時より今年度の日月潭紅茶品評会受賞者の表彰を行ないます。並びに地元紅茶業者と台中菓子協会による合同イベントも行ない、茶香職人体験、揉茶、聞香クイズなどを行ないます。
午後2時からは向山大草地にて、「紅茶・ピクニック音楽会」を開催。五つ星ホテルのシェフによる特製スイーツや80年代の楽曲を使用した演出を行い、日月潭湖の自然に囲まれた中で、味覚、聴覚、視覚の3つを満たす饗宴となっています。こちらは75席300人限定となっており、一人300元。先日申し込みを開始し、すでに満席となっています。
22日、日曜日は農特産展イベントを開催。茶農会が推薦する台茶18號紅玉、台茶21號紅韻、及び、大葉種阿薩姆茶(アッサム茶)、台湾山茶など秋の風を感じさせるラインナップを用意します。お茶の香りに満ちた、日月潭向山遊客中心で心地よい紅茶でのひと時を味わいましょう。同時開催で樹石協会による展覧会を行なっています。
日月潭紅茶文化季は全国的な農業推奨イベントです。ただし、北部の市民は知らないことも多く、その名を広めるために、陳錦倫氏と王威文氏は「香茶巷40號」、「和果森林」、「東峰紅茶廠」や「嫩葉紅」などの優良茶葉農業の業者と共にホテル訪問や台北市政府大ロビーに置いて記者会見を開きました。ユニバーシアードの人気者「熊讚」と共に、一緒にお茶を楽しみましょうと呼びかけました。
(情報:中時電子報
日本人の團紀彦氏がデザインを手掛けた向山ビジターセンター。まだ写真でしか見たことがありませんが曲線が美しい建築物です。そこで行なわれる日月潭紅茶のイベント、お茶好きとしては非常に興味をそそられるイベントです。
(担当特派員:TOPOK号)

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2017年10月17日

やっと雨上がりで良い天気になると思いきや、本日朝起きたらまた雨です。スマホの天気予報では一日霧雨と書いてあって、傘をささなくても普通に外を歩けますが長時間だったら濡れるという天気です。今朝出勤の時、傘をさすかささないかのジレンマにはまりました。そして確実に気温が下がったなあと感じました。いよいよ台湾でも秋(冬?)突入かな。

お天気台湾中央気象局調べ)
台北 曇り/雨24~26度
台中 晴れ26~31度
高雄 晴れ27~31度
花蓮 雨25~30度

レート台湾銀行調べ)
10000JPY→2609NTD
1NTD→3.678JPY

台湾ロト台湾彩券HP調べ)
威力彩(2017.10.16発表)/02,07,09,16,17,25/第二区ナンバー07
大楽透(201710.13発表)/05,08,23,34,44,46/特別ナンバー16
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<今日のニュース>
「台湾文化日 故宮博物院南&北院を無料見学」
国立故宮博物院は林正儀院長の導きで、今まで公共化、地元化、専門化、マルチ化と国際化五つの方針を実施していっています。そのうち、「地元化」は台湾の主体性からスタートし、故宮と台湾国民の新たな繋がりを求めるという趣旨があるため、今年から10月17日の「台湾文化日」をサポートし、当日は故宮の南&北院の無料見学を開放しています。
故宮博物館によると、今年10月17日「台湾文化日」の主旨は台湾文化協会の精神を伝承し、台湾文化を発揚し続けることにあり、そして台湾文化協会創立96年目をお祝いします。当日、故宮博物館や文化部所属館などの組織によってお祝いイベントを開催し、台湾国民に台湾文化精神を知ってもらいます。
イベント当日には、故宮博物館の南&北院を無料で開放され、北部院区では「国宝の形成-書絵菁華特展」を開催されていて、千年の歴史がある国宝が見れます。南部院区では「王得祿與同安船特展」を開催され、王得祿氏の関連文物を展覧しています。芸術に興味がある皆様を歓迎しています。(情報:台湾好新聞
台湾旅行で欠かさない観光スポットである故宮博物院。一日限定の無料見学が魅力的ですね!台湾旅行のベタですけど、広くて芸術品も多くて、ゆっくり台湾・中国の歴史の魅力を味わえるところです。さらに、併設の売店で販売されている雑貨も可愛くて普通に買えますよ。まだ行ったことがない方にも、リピーターの方にもお勧めです。(担当特派員:TOP20号)

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2017年10月16日

やっとやっと雨が止みお日様を見る事が出来た台北です。
が、、また新たな台風21号が発生したというニュースが出ていますので今後の動向に要注意です。先週から続いた豪雨は連日一日中降り続けるという珍しい降り方だったのですが、この数日間だけなぜかすべて外での仕事が入っていた17号は、これで完全に雨女のレッテルが確定してしまいました。本当に一時も止むことが無く予定していたスケジュールも大幅に変更、しかし外せないところもあり海岸沿いの街では傘が反り返って飛んで行き、一日3回くらい全身ずぶ濡れになりながらも今となっては風邪を引かなかったことに感謝しなければならないでしょう。デスクのカレンダーを見て先週の金曜日は13日の金曜日だったことに妙に納得したのでした。

お天気台湾中央気象局調べ)
台北 曇り26~32度
台中 曇り/晴れ25~31度
高雄 曇り/雨26~32度
花蓮 曇り/雨25~31度
今週のお天気→北部は連日曇り時々雨の予報で気温は30℃を超える日はない模様、中部は晴れまたは曇りの安定したお天気が続き日中は30℃を超えるでしょう。南部は火曜と水曜は晴れまたは曇りですが、木曜日以降雨模様のお天気が続きそうです。

レート台湾銀行調べ)
10000JPY→2607NTD
1NTD→3.680JPY

台湾ロト台湾彩券HP調べ)
威力彩(2017.10.12発表)/04,17,20,25,27,33/第二区ナンバー06
大楽透(201710.13発表)/05,08,23,34,44,46/特別ナンバー16
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<今日のニュース>
「来台観光客が一番多く訪れるのは夜市、人気観光スポットは日月潭」
観光局の「105年来台観光客の消費及び動向調査」によると過去三年連続で観光客の満足度は上昇しています。昨年度の満足度は98%で、リピーター率も37%にのぼり、前年度より3%増加しました。また台湾の美しい風景も外国人を引きつける魅力の第二位にランクインしています。
外国人を引きつける魅力のベスト3は「グルメと特色ある小吃」、「風景景色」と「ショッピング」です。グルメと小吃は日本、香港、マカオや韓国から台湾を訪れる大きな魅力となっています。その他の国では台湾の風景が人気のようです。
観光客の主要観光スポットの中で一番沢山の人が訪れるのが夜市です。百人中84人が訪れています。続いて台北101、故宮博物院、中正紀念堂、九份となりますが、一番人気のある景観地は日月潭です。
台湾旅行の満足度が一番高いのが中国大陸の観光客で満足度は99.17%、続いてヨーロッパが99.16%となります。観光客は「人々が親切で友好的」、「グルメや特色ある小吃」や「美しい風景」を台湾の最も競争力のある項目としてあげています。
台湾を離れる時には台湾人のホスピタリティーに触れ評価が高くなっており、約半数の旅客は台湾と自分の好きな他のアジアの国と比べても台湾人がより友好的で親切だと感じたようです。
台湾を訪れる旅客数は成長を続けていますが、台湾での一人当たりの旅客平均消費額は、平均一人当たり1251 USドルと前年度と比べ9.22%減少しています。観光以外の外国為替収入も133.74億USドルと前年度と比べ7.05%減少しています。
(情報:聯合新聞網
かなり昔から夜市は観光客の定番スポットですが、近年はより観光地化の色が濃くなってきたように思います。お客様の中には台湾の人々は毎日家族そろって夜市の屋台で夕食を食べていると思っている方もいるようですが、実際地元民は数か月に一度行くか行かないか程度ではないでしょうか?最初は珍しがっていた在住日本人も月日が経つと、夜市は専ら日本から親戚友人知人が訪れた時に案内する場所と変化していくようです。
(担当特派員:TOP17号)

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2017年10月13日

昨日より、台北は一日中雨が降り続けています。一日中、っていうのがなんだか久々な感覚ですがやっぱりとても不便。昨日は外出の予定があり、比較的ずっと外にいたのですが、目的のお店に向かう直前、お店に入る前に向こう側から外観の写真を撮っておこうと、横断歩道を渡ったと同時に雨脚がMAX。写真どころではない状態となり、明らかな判断ミスにげんなり。というか笑うしかない状況でした。ギャクかと思いました。ほんとに。

お天気台湾中央気象局調べ)
台北 雨 25~27度
台中 曇り 27~34度
高雄 曇り/雨 29~32度
花蓮 雨 25~28度
週末のお天気→台北25~29度 曇り/雨、台中26~33度 曇り、高雄27~33度 曇り/雨、花蓮24~30度 くもり/雨、土曜までは東北風および台風外囲環流の影響で北部および基隆北海岸付近は雨、および雷雨、南部および中部山岳区は短時間の雨および雷雨、ならびにところによっては豪雨以上の雨の発生する可能性があるのでご注意ください。15日以降はその影響も弱まるようです。

レート台湾銀行調べ)
10000JPY→2609NTD
1NTD→3.677JPY

台湾ロト台湾彩券HP調べ)
威力彩(2017.10.12発表)/04,17,20,25,27,33/第二区ナンバー06
大楽透(201710.10発表)/06,28,29,30,31,39/特別ナンバー33

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<今日のニュース>
「台北MRTサウンドスケーププロジェクト さらに5つの駅にてオリジナル環境音楽の放送を開始」
地下鉄駅に入った時、耳に抑揚のあるメロディーが流れてきます。台北市文化局は昨年ベテランミュージシャンに5つの駅の地下鉄専属環境音楽を依頼後、次は市民に向けての募集を行い、本日5つの駅の専属環境音楽の使用を開始しました。
本日より、松山機場駅、台北小巨蛋駅、龍山寺駅、東門駅、象山駅の改札前の区域にて、毎日午前7時から夜9時まで、環境音楽を流します。放送は1時間に1回、1回の長さは10分程度です。
台北市政府文化局と台北捷運公司は合同で、昨年より「台北聲音地景計畫(タイペイサウンドスケーププロジェクト)」の活動をスタートさせ、まず構内の場所ごとに3つの曲を打ち出しました。1つ目の曲は改札の警告音をピアノの音に、2つ目は乗換え、終点駅の車内アナウンスのメロディー、3つ目は地下鉄が駅に進入するときのアナウンス音楽です。
これらの3部曲の他に、文化局と台北捷運公司はベテランミュージシャンに依頼をし、オリジナルの地下鉄駅環境音楽を作成、淡水駅、中正紀念堂駅、大安森林公園駅、小碧潭駅、中山國中駅にてそのメロディを流しました。今年は募集形式による採用とし、松山機場駅、台北小巨蛋駅、龍山寺駅、東門駅、象山駅にて新たな環境音楽を響かせることとなります。
文化局は12日の新聞稿にて、2ヶ月間で募集作品は447件にものぼり、最終選考には各駅にふさわしい音楽が残りました。松山空港駅の音楽は「漫遊旅人」がテーマであり、作曲者の張君慈さんは2本の旋律で過去と未来とを表現。シンプルですが律動感のあるメロディです。
台北小巨蛋駅の音楽のテーマは「都市精神」。文化局によると、作曲者の馬一先さんは揺ぎない強さのあるメロディで都市で生きる人々のエネルギーを表現。音の素材は台北小巨蛋で拾い、サンプリング。音楽と駅空間が相乗効果を生み出し、乗客たちが駅に到着後、台北アリーナへ向かう心躍る気持ちをより高めてくれるものとなるでしょう。
龍山寺駅のテーマは「薪火相傳」。作曲者の張詠橋さんは電子ギターと中国打楽器の音を組み合わせ、新時代と古人文の雰囲気を表現、象山駅は「輕快的步伐」がテーマで、作曲者の高敏倫さんはギターとマンドリンなどの弦楽器を使用し、リラックス感のある心地よい音楽を製作しました。
東門駅のテーマは「戲遊東門」。作曲者の文尹宸さんと許啟隆さんは二胡を使用し、華麗で駅周辺の賑わい、ローカルな美食などが集まる人情味溢れる街の風景を表現したものとなっています。
(情報:中央社
そう、昨年いきなり地下鉄を待っている時に曲が流れ始め、な、なにごと?!と思ったことを鮮明に思い出しました。ノクターンやポップなものなど駅によって違っているのでなかなか面白いなぁと思いながら地下鉄待ちをしていたのですが、結構不思議な感覚です。そうか、この活動によるものだったんですね。とはじめて知った真実。
(担当特派員:TOPOK号)

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Author:Top-Taiwan
独自の視点に基づいたご紹介なので参考にはならないかもしれません。役に立つと思う方だけご覧ください。そうでない方はオフィシャルサイトだけをご覧ください。
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