2017年02月21日
客家小館
 

これからは新北市の時代かもしれない。続々といいレストランやスイーツ店情報が。で、ここは結構前から小さな巷で話題になってた知る人ぞ知る系レストラン。
1_2016120720272453f.jpg
見た目にはそんな感じですよね?思いっきり住宅街の中にあるからタクシーの運転手も迷うような場所にあるのです。知る人ぞ知るだけでも結構ポイント高いのに更にポイントが高いのが客家料理のレストランであるところ。こんなオシャレな客家料理レストランなんてかなり少ないから。

2_2016120720272642b.jpg
今回訪問二回目。ランチ発。前回はワインをしこたま飲みほぼ食べてなかった為今日こそはしっかり食べようと思ってきたけどもうそんなに食べれない大人3人出来ちゃったから対して食べれなかった。これでも結構無理して注文したんですよ。で、玉砕されて半分以上お持ち帰り笑。何事もほどほどにが良いようです。

3_201612072027274e9.jpg 4_20161207202728271.jpg
値段は少々高めぐらいなレベルかなと。ただこの料金に見合った料理を食べれるから文句はないと思う。ワインとかもあるからお酒と一緒においしい中華楽しめます。昼間っからビール4本ぐらい飲んだ。

5_201612072027302bb.jpg 6_201612072027483c8.jpg
入り口わきにはこんな感じでお惣菜コーナーあり。これはこの場所に行ってこれ下さい注文をするスタイル。これは目で見ながら注文できるからいいですな。安いのは100元ぐらいだったけど高いのは250元ぐらいしたような記憶。でも量はしっかりとある。小皿って言うか中皿レベル。

7_20161207202749692.jpg 8_20161207202751079.jpg
今回は食のプロと一緒に食事したのでノーマルメニュー外しの変化球メニューを結構食べた。肉は客家料理と言えば梅干扣肉(豚の角煮と高菜の煮込み)ですが、何と売切れ。で、急きょこっちの豚の煮込みに。で、これはなんだったんだろう?笑 そして隣の葱てんこ盛り系。これも一体何だったんだろう? そう注文してないからわからない。

9_20161207202753906.jpg 10_20161207202754211.jpg
ピカピカしたエビ。これはフルーツエビってメニューだったはず。グレープフルーツと共に頂きます。ちょっぴり甘め。何故これが食べたかったんだろうトンさんは??今疑問に思い始める。大根パイコースープ。味濃厚。

うん。客家料理は味が濃いからそれぞれしっかりとした味付けなのです。最近の薄くてボケた味が多い台湾のレストランの中でも一際輝く味の濃さ。濃厚な味付けがお好きな方にはおススメです。故に日本の皆さんにもピッタリかと。最近台湾のモノに慣れてしまった1号は日本のラーメンがしょっぱくて食べれないので。ラーメンに匹敵する濃さと思って頂けば間違いないかと。ご飯進みます!

<基本データ>
住所:新北市永和區智光街22號
(MRT永和市場駅からタクシーでも5分ぐらいかかった。歩いたら迷いそうで自分は無理)
TEL:02-2948-3358
営業時間:11:30~14:00、17:30~21:00

<コーディネーターのちょっとひと言>
もうちょっとノーマルメニュー食べれば良かったかも?今度行った時に情報追加できたらしましょう(間違いなくしないと思うけど笑)。店の場所、料理の内容的に台湾上級者の方にお薦めしたいレストランかなと。ここのメニューやっぱり珍しい食べたことない系多数。とてもお酒にあう感じなんですが営業時間が21:00終了。モー少し遅くまでやって頂ければいいのになと。来る時もタクッてますが、帰りももちろんタクらないと駅まで移動できません。飲んで食べてだから結局めんどくさくなって台北までタクシー。250元ぐらいで台北駅まで戻ってきたから。4人ぐらいで乗れば別にMRTじゃなくてもいいじゃんみたいな感じ。もちろんお店にお願いすればタクシー呼んでももらえます。

お薦め度★★★★★(味、サービス共にGOOD。売切れもありだから早めに。予約は必須)
通だけが知ってる系隠れ家度★★★★★(店の場所自体が観光客の人来るような場所ではないからね)
(担当特派員:TOP1号)

ランキング参加中!愛のポチリをお願いいたします。

スポンサーサイト
 
 
2017年02月21日
2017年2月21日
 

台南で、一番人に知られるの地区は中西区で、有名な老舗もいっぱいあります。実は台南ほかの地区もたくさん歴史がある、特別な台湾小吃が隠れてます。
15号は台南の佳里に旅行来ました、佳里区は旧名を「蕭壠」と称し平埔族4大社の一つに数えられた, 西拉雅族「Saulang社」の所在地であり、日治時代にたくさんの文学者と詩人の出生です、台湾文学の重要な地区と言われてます。ここは周り地区学甲区、麻豆区、西港区より人ほうが多い、もっとにぎやかです。
16831551_10154973734962768_2066968703_n.jpg
経済中心が移転するため、質素な小鎮になりました。街歩いて、看板が見えにくいの「米娜氷果室」は伝統なデザートを売ってます、ここで台湾紅茶Lサイズ20元、一番安いは小さいクラスで5元、あと20元手つくり「冰餅」。これはどこでも見たことないのデザートです、塩味クキーで中間は小さい時から売ってるの台湾バニラアイス、いま一般売ってるのバニラアイスほうが濃厚なですが、淡い甘み、あっさりしています、冷たくすぎしない、塩味のクキーと一緒に食べます、とでも美味しいです

お天気台湾中央気象局調べ)
台北 曇り 21~23度
台中 晴れ 24~28度
高雄 曇り 26~28度
花蓮 曇り 23~25度

レート台湾銀行調べ)
10000JPY→2632NTD
1NTD→3.646JPY

台湾ロト台湾彩券HP調べ)
威力彩(2017.2.20発表)/12,16,17,24,35,38/第二区ナンバー04
大楽透(2017.2.17発表)/06,16,21,23,46,49 /特別ナンバー39
ロトの購入方法など詳しくはこちら

<今日のニュース>
「第二市場の百年料理」

台中政府は今年で「台中の百年記念」イベントを開催しています、台中市の經發局は《台湾日日新報》のレシピから、日治時代に中部の最大の料理店「醉月樓」の台湾料理を再現します。經發局長呂曜志さんによって、いままた文献を考証してます、中で13の料理を選んで、古法に従って調理します、その時に民衆は時空超えての美味しい料理を食べれます。
台中の第二市場は初期「セレブ市場」と言われてます。日治時代に綠川はたくさん商人を集まってどころです、当地も繁栄になって、周りは料理店「酒樓」が多くなりました、中部で最も規模の酒樓「醉月樓」はここであります、日治時代に上層の仕紳階級の精致な宴会の文化代表です。
經發局長呂曜志さんによって、《台湾日日新報》に根拠、1907年と1934年に報道した、当時台湾料理紅燒魚、塔魚餅、八風菜、吐絲蝦仁などがあって、經發局は当時の習俗を従って、古法で調理します。
古法烹製「醉月樓」美味
百年料理以外、第二市場は魯肉飯、麻薏湯、肉包など16種類の伝統な台湾小吃、日韓英など多国の言語を翻訳しました、国内や外国の旅客に台湾伝統な小吃をもって理解できます。
第二市場の百年記念、經發局は赤い灯籠で市場を飾ります、出口も復古の広告板を架設して、台中特にあるの復古風情を現れます,当時に外交官林權助さんの写真作品も展示します。

(情報:中時電子報

今年で台中の駅建て100年になって、台中政府は「台中の百年記念」イベントを開催しています。このイベントから、色々な角度で台中の歴史 文化を理解することができます、もっと楽しみの旅がなると思います

(担当特派員:TOPO15号)


本日もクリックお願いします!


 
 
2017年02月20日
2017年2月20日
 

昨日はお天気もよくほのぼのとした昼下がりを過ごしていたのですが、突如鳴り止まぬLINE。何事かと思いきや、どうやらお客様をお見送りに桃園空港まで行った1号。なんと桃園空港線のMRTに試乗できてしまったとのこと。しかも案外あっさりと。えー?!ということで1号撮影の写真と共に実況の横流しをいたします。

まず、現在試乗するには整理番号が必要です。
配布の時間は7:40、9:40、11:40、13:40の一日4回。
この日1号は桃園空港第二ターミナルにて整理券配布時間の10分前に到着。
そうしたらなんと並んでいる人数はさほど多くなく、32番の整理券(と紅包袋)をゲット。1号曰く、桃園空港ならば空港利用者のみが並んでいるっぽいので例え5分前でも整理券を手にすることができる可能性は高いかも。かなりの穴場。とのこと。
乗車するターミナルも第一だと第二で乗ってくる乗客が多いため、満席の可能性も高いけれど、第二ならば座れる可能性も高い。ただし直達車に限るとのこと。
1_20170220181455130.jpg 2_20170220181456821.jpg 3_2017022018145803c.jpg

すぐにきた電車は普通車で込み合っていた為見送り。しかし次にやってきたのはなんと始発でなんなく座席をゲット。 スーツケースは置けないけれどそこまで圧迫感は感じない座席幅と車内は飲食禁止なのになぜかついている簡易テーブル。そしてなんと列車は後ろを向いたまま台北に向かって走行し続けたとのこと。確認した所、列車は回転させないので直達車の場合、座席によっては後ろ向き走行があるとのこと。
4_201702201814590d0.jpg 5_20170220181501e6c.jpg 6_201702201823249e3.jpg

手もたれについているこのボタン。リクライニングなはずなのに使えない!と腹を立ててみたけれど上を見上げると読書灯だったというおち。
7_201702201823264e4.jpg 8_20170220182327ff0.jpg

列車はなじみのないのどかな風景を走っているかと思いきやものすごい高いところを走ってみたり、飽きずに外を眺めているとあっというまの35分。無事台北駅に到着です。
9_20170220182329c42.jpg 10_20170220182330a5a.jpg 11_201702201825008dc.jpg

さてここからは新しい空港線の台北駅構内の写真をご覧ください。地図や表示はこのような感じになっていて、普通車と直達車も乗る場所が違うようです。

12_2017022018250241e.jpg 13_20170220182503a17.jpg 14_20170220182505aa7.jpg 15_20170220182506d15.jpg

何度かトップニュースでも取り上げた自動チェックインと手荷物預け機のコーナーに券売機はイメージカラーの紫。
16_2017022018265579b.jpg 17_20170220182657f69.jpg

ものすごく天井の高い構内。見上げると上に通路があるのがおわかりでしょうか。
18_201702201826585eb.jpg

試乗の感想はどうだったか聞いてみると「ものすごく便利!」とのことです。無料試乗期間は3月1日まで。桃園国際空港ご利用の方は配布時間が近ければならんでみると1号のように案外すんなり乗れるかもしれませんよ。

お天気台湾中央気象局調べ)
台北 曇り/雨 17~27度
台中 曇り/雨 17~28度
高雄 曇り/雨 19~27度
花蓮 曇り/雨 20~26度
今週のお天気→今週は時折雨の予報が多く、晴れ間が見られる日は少ない予報となっております。特に金曜日から週末にかけては大陸冷気団の影響で気温が急激に下がります。北部は最低気温13度前後まで冷え込むことが予想されております。気温差に体調をくずさぬようご注意ください。

レート台湾銀行調べ)
10000JPY→2639NTD
1NTD→3.637JPY

台湾ロト台湾彩券HP調べ)
威力彩(2017.2.16発表)/06,12,14,15,20,24/第二区ナンバー07
大楽透(2017.2.17発表)/06,16,21,23,46,49 /特別ナンバー39
ロトの購入方法など詳しくはこちら

<今日のニュース>
「桃園機場捷運に乗車して小旅行へ出かけよう 桃園5大おすすめスポット大公開」
桃園機場捷運の試運転が開始され、3月1日までは無料で一般市民に試乗が開放されています。3月2日に正式運行が開始された後も、1ヶ月間は5割引での優恵価格で乗車が可能です。桃園機場捷運は台北から桃園空港への直通車を除いて、沿線には特色ある景色を楽しめるスポットが少なくありません。捷運の乗車を楽しみながら、周辺スポットへの一日周遊を計画してみてはいかがでしょうか。《NOWnews今日新聞》では今回みなさんへ桃園のお勧めスポットをご紹介します。ぜひ桃園観光の魅力をご堪能ください。

「A10山鼻駅-德馨堂」
徳馨堂は閩南式の伝統建築です。現在桃園市の指定古跡に認定されています。A10山鼻駅より徒歩5分で到着することが可能です。徳馨堂は1989年に建造され、内部は完全なる伝統生活空間を留めています。ここに来て、閩南の伝統建築の工藝美をぜひとも目にしてみてください。建築上の特殊意味を理解し、同時にアンティークなこの雰囲気を味わってください。

「A11坑口駅-蘆竹坑口彩繪村」
蘆竹坑口彩繪村はこの地域の住民たちが合同で作り上げた作品です。民家の外壁や塀などに農村の風景やアニメーションをテーマにしたものなど子ども心を満たしたり、冬の休耕期の訪れや、菜の花や菊の花の海なども鑑賞できます。韓国ドラマ「お父様、私がお世話します」でも以前ここでロケを行なっており、これらの作品は記念撮影を行なうのにぴったりな場所です。

「A11坑口駅-竹峰茶園」
捷運の駅からはやや距離がありますが、竹峰茶園は到着するとすぐに空気中に漂うお茶の香りに触れることができます。茶園の主人は道路に沿って桜の樹を植えており、桜の季節が到来すると、桃色の桜と翡翠色の茶園の織り成す美しい景色を楽しむことができます。ここでは最高級品の台湾茶やお茶菓子以外にもDIY擂茶体験をすることも可能です。

「A17領航駅-大夫第」
この古い家の中で伝統的な中国式木版画の壁画を見ていると、空気中に濃厚なコーヒーの香りが立ち込めてきます。それは決して間違いではなく、この空間は喫茶店なのです。大夫第に来ると、時のトンネルを潜り抜け、3~400年前の安徽古鎮に来たような感覚を覚えます。立てられている建築の瓦、レンガ、木材はすべてこの家の主が大陸から運び台湾で再建したものなのです。一杯のコーヒーを注文し、天井からこぼれ落ちる太陽の光を浴びながら中国と西洋が融合したこの美しさを堪能してください。

「A21環北駅-中壢燃藜第紅樓」
1910年に建設された「燃藜第紅楼」。これは19世紀中後期のイギリス植民地の建築形式を模して作られたものです。中壢の著名な劉氏古厝燃藜第の付属の建築物です。紅楼自体は現在小型アートギャラリーになっており、不定期に芸術家の展覧会を行なっています。その傍にある黒い屋根で覆われた建築物はフランス料理のレストランとなっており、レストランの後ろには小さな庭園が備わっています。広々とした空間は家族や友人たちと集まるのにとても適しています。
(情報:今日新聞NOWnews
というわけで本日は桃園機場捷運特集。上記の5つのスポット、OK号は初めて知ったところばかりだったのですが、なかなか味わいのある建物ばかりで訪れてみたくなりました。(↑の情報に飛んでみると写真が見られます)車なし生活者にとっては交通機関が充実するとやはり世界も広がりますね!
(担当特派員:TOPOK号)

本日もクリックお願いします!

 
 
2017年02月17日
(金山温泉)水尾漁港
 

舊金山總督温泉からほどなく行くと行き止まり突き当りがこの水尾漁港。何かあるなんてこれっぽっちも思わずとりあえず近くまで来たんだから行ってみよう的な感じで向かってみた。

1_201702081556425ea.jpg
看板

3_20170208155644164.jpg 2_20170208155643bf6.jpg 4_20170208155645ad0.jpg
目の前が駐車場でこんな感じ。まあ冬の海なんで日本海的?なのはある意味しゃーないかと。

5_20170208155647ad5.jpg 8_20170208155706d02.jpg 6_20170208155704301.jpg
何とレストランがある。しかもこれでも本日だって営業中!笑 店の前に置いてあったこの椅子。多分カメラマンさんの大好物系。もらって帰りたいぐらいな人気撮影小道具なり。こーいうの持ってる人捨てないで是非譲って下さい(破れててもOK)。

7_20170208155706a25.jpg
カラフル電力ボックス浦島太郎バージョン。大、中?、中、中、小、5個が並ぶ珍しい場所かと。ちなみに何故??

9_201702081557089bf.jpg 10_201702081557093bb.jpg
廃墟キタ―――。中の廃墟状態もナイス。

11_20170208155725322.jpg
で、ようやく水尾漁港を見る

14_2017020815572985b.jpg 13_201702081557275a0.jpg 12_2017020815572722c.jpg
奥まで行ってさっきの反対側から見てみた。

16_2017020815575718b.jpg 15_2017020815573067f.jpg
どうも一番奥に階段があって、見晴台っっぽいから登ってみたらその先に行けるようになっている。

17_20170208155759869.jpg
もちろん降りる。ただここ多分干潮満潮とかで通れなくなりそうな気も・・・。行った時は通れた。

18_2017020815575989d.jpg 19_20170208155801e3d.jpg
こーいうのみんな弱いのでは??この洞窟みたいな感じの先に誰もが行ってみたいと思うでしょう。もちろん行ってみる。

20_20170208155802504.jpg 21_20170208160007e2e.jpg
何とその先は大混雑!こんなにもたくさんの人がすでにいた。で、この写真の奥の奥まで歩いて行っていいらしい。さっきのマップにはよーく見ると「神秘海岸」って書いてあるエリアもあり。絶対に神秘でもなんでもないと思うけど興味ある。が、遠いから断念。いつかはその神秘に触れてみようと思う笑

22_201702081600089d6.jpg 23_20170208160009bc2.jpg 24_201702081600119f7.jpg
多分「野柳」の近くって奇岩だらけになるのが必然?ちなみにコケエリア滑りますから調子に乗って行かないように!すってんころりん一名目撃しましたから!

でもって、この奇岩エリア(勝手に神秘海岸ゾーンと命名)を後にてもう一か所のなんだかビーチっぽいとこに行ってみる。この橋は漁港と温泉の間にある。
25_201702081600126ed.jpg
この橋を

28_201702081600348db.jpg
27_20170208160032f84.jpg
26_201702081600318c6.jpg
越えるとビーチにイン。色味が何かいい感じなので撮影にも使えそう。

29_20170208160035615.jpg 30_201702081600375d9.jpg
橋の上から周りを見る。うん、なんもない笑

31_2017020816011953d.jpg 32_20170208160120bc8.jpg
で、橋の下はこんな感じの憩いの場的な状態なのでここもなんかいい感じ。また持って帰りたくなってしまう小道具の昭和な椅子も発見。なーんか結構いい感じかもこのエリア。

<基本データ>
住所:新北市金山區民生路2號
(台北からは車で1時間位は前回の温泉紹介でお知らせ済み。って事で、舊金山總督温泉から港までは車で一分。歩ける)

<コーディネーターのちょっとひと言>
って事で次何かの撮影をここにご案内してみようかな?って気になる面白い場所なり。温泉アリーの、海アリーの、廃墟アリーの、神秘海岸アリーの、魅力的な小道具放置アリーので充実したロケが期待できそうな予感。多分この場所だけで3時間は撮影出来るのではないだろうか?最強アイテム漁船も撮影可能なモノに入ってくると更に魅力を増すような気が。漁協に連絡してみよう!

お薦め度★★★★(旅でここに来てもショーがないかもだけど流れでここに来て見る分には悪くないかと。じゃあどんな流れがあるか?多分テレサ流れか、野柳流れしかありえないかもだな笑)
人気無し度★★★(満点っぽいがあの秘密の洞窟を抜けた先に何故か人が一杯いるから意外と人気?)

(担当特派員:TOP1号)
ランキング参加中!愛のポチリをお願いいたします。

 
 
2017年02月17日
2017年2月17日
 

16808709_10154961473922768_1649211873_n.jpg
「科學麵」は台湾のベビースターようなお菓子です、これはそのまま食べるもできるし、スープや鍋中に入れる食べるもできます、そのまま食べると中の味付け調味料パック.があります、入れて、混ざってそのまま食べれます。いま二つ種類があること、初めて知りました。煮る用の「科學麵」は左の上で「煮麵用」(煮る用)を書いてあります、中は調味料パックがないです、買うときに注意しないは間違えるかもしれません
16810688_10154961473917768_1924603925_o.jpg
うらは何を入れるなら美味しいことも書いてます、鍋や滷味(ルーウェイ台湾版のおでん料理)入れることです、この食べ方が人気なので、鍋屋や滷味屋は売ってます、今度行くとき試みることができます

From1号→なんと!15号は1号の行動を見てるのでしょうか?まさにこの記事の前のタイミングにコンビニで買った科学面が中のおいしい粉がないやつだった!これ結構おいしいですよ、中の粉を混ぜて食べてって説明した直後に粉がないって話になって不良品かと思ってクレームつけてやろうかと思ってた矢先。なんでこんな変な物売り出すんだ!結局こんな紛らわしい事辞めろ全部に入れれば良いっていうクレームつけてやる笑

お天気台湾中央気象局調べ)
台北 晴れ 21~26度
台中 晴れ 20~25度
高雄 晴れ 23~25度
花蓮 晴れ 22~25度
週末の天気→台北は16~22℃、土曜日はの雨または曇り、日曜日は曇りの予報がでています。台中のお天気は晴れまたはときどき曇り、気温は16~26℃の予報です。高雄も晴れまたはときどき曇りで気温は18-26℃の予報です。花蓮は連日雨または曇り、18~24℃の予報です。


レート台湾銀行調べ)
10000JPY→2631NTD
1NTD→3.648JPY

台湾ロト台湾彩券HP調べ)
威力彩(2017.2.16発表)/06,12,14,15,20,24/第二区ナンバー07
大楽透(2017.2.14発表)/10,11,21,23,28,37 /特別ナンバー24
ロトの購入方法など詳しくはこちら

<今日のニュース>
「台湾の桜の花期スタート」
今年の冬は暖かくて、台湾各地の桜の花期は遅くなりました、寒流の影響で桜がやっとだんだん咲けます、いま外国行かなくでも桜満開の景色が見えます。その中で北部の最長花期の地区は新北市の中山温泉公園です;中部は南投の九族文化村;南部は阿里山森林遊樂区です
台北市の陽明山、小坑一號公園、上清宮步道と碧湖公園;新北市烏來、桐花公園などどころの花期は1月末~2月末です。最近花見の新人気スポットは新北市の烘爐地、無極天明宮、淡水天元宮と新竹萬里山園です、花期は2月初め~3月初初めです。
  新北市の三芝にあるの桜道の長さ70キロメートルです、毎年2月~3月中に1万7千本の桜はだんだん咲けます;台北の平菁街、九份の黃金博物館、桃園の拉拉山恩愛農場で桜の舞い落ちる美しい景色を見えるです。
中部地区には、有名な台中武陵農場の桜の花季、南投の奧萬大、暨南大学と草坪頭の花期は2月末までです。花期は2月初め~3月初めのどころは新社桜木花道、東勢林場、后里泰安など;南投九族文化村の桜の満開期は2月初めから4月初めまでです、一番長いです。
交通部の観光局によって、現在の全台の桜はまた続々満開してます、北部地区で桜の花期は遅くでも3月末~4月初めに終わります、現在はまた夢まぼろしの桜美しい景色と出会うことができます、最後の桜見える時間は4月初め~4月中にです。
南部と東部地域は気温の差が大きくて、桜もだんだん咲けます、台東の初鹿牧場の花期は1月末から2月中まで;台東の太麻里金針山の花期は2月~3月までに;嘉義の阿里山國家森林遊樂区の花期は2月初めから4月中まで、全台の花期の一番長いどころです。
(情報:卡優新聞網
台湾の桜の時期は日本のそれよりかなり早いです、いまから台湾のあちらこちらのお花見スポットで桜が咲き始めて、種類もいろいろあります、ちょっと日本で見る感じと違う気分です
、桜見行くとき、人と車で混雑すると思います、現地の道路管制情報も先に確認することです
(担当特派員:TOPO15号)

From1号→毎回疑問なんだけど、って何??。や、のつもりで使ってるならアリエナイザー

本日もクリックお願いします!


 
 
プロフィール
 

Author:Top-Taiwan
独自の視点に基づいたご紹介なので参考にはならないかもしれません。役に立つと思う方だけご覧ください。そうでない方はオフィシャルサイトだけをご覧ください。
■ご注意■
携帯メールからお問い合わせの方は、弊社からの返信メールを受信できるように設定を願い致します!

(...@top-taiwan.com.tw)

 
 
フリーエリア
 






 
 
カテゴリー
 
 
 
最近の記事
 
 
 
月別アーカイブ
 

 
 
FC2カウンター
 

 
 
FC2ブログランキング
 
 
 
ブロとも申請フォーム
 
 
 
ブログ内検索
 

 
 
リンク
 
 
 
RSSフィード